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卓球ファンnet 試合結果速報

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2006年11月30日

アジア競技大会卓球競技1日目 2006年11月30日

アジア競技大会卓球競技1日目

11月29日(水)から始まったアジア競技大会卓球競技は初日、団体戦の予選2試合が行われました。

日本男子団体はインド、イエメンの2カ国と対戦。結果はインドを3-1、イエメンを3-0で下し勝利しています。日本女子団体はレバノン、モンゴルの2カ国と対戦。結果は共に3-0で下し勝利しました。

また、本日行われる予選最終ラウンドは男子団体が18:30から世界ランキング1位の中国と、女子団体は16:00から世界ランキング3位の韓国と対戦します。

決勝トーナメント(準々決勝)へは予選各グループ1・2位が進出できます。

2006年11月29日

アジア競技大会卓球競技開幕 2006年11月29日

アジア競技大会卓球競技開幕

アジア競技大会卓球競技、男女シングルスの組み合わせ抽選会が28日(火)、アルアラビ屋内競技場で行われました。

女子シングルス第7シードの福原愛(グランプリ)は、準々決勝で第3シードの帖雅娜(香港)と対戦する予定。

また藤沼亜衣(ミキハウス)と組む女子ダブルスでも準々決勝で帖、張瑞組(香港)と当たる。

同シングルスの金沢咲希(日本生命)は勝ち進めば、準々決勝で第2シードの郭躍(中国)と当たる。 

男子シングルスでは日本期待の若手、水谷隼(青森山田高)が3回戦で王皓(中国)と当たる組み合わせとなりました。

2006年11月28日

Meiji c.s.ホームページOPEN! 2006年11月28日

Meiji c.s.ホームページOPEN!

Meiji c.s.c(メイジコミュニティースポーツクラブ)のホームページが11月28日にオープンしました。
Meiji c.s.cでは明治大学卓球部監督の平岡義博さんが代表指導者を勤めており、実際に明治大学卓球部が使用している練習場でレッスンを受けることができます。

レッスンは初心者や競技選手まで、解りやすく納得のできる指導を受けることができます。他にも、Meiji c.s.cジュニア選手の試合結果やスケジュールなどが掲載されています。

詳しい情報はMeiji c.s.cホームページをご覧下さい。

2006年11月25日

カタール・ドーハへ出発 2006年11月25日

カタール・ドーハへ出発

第15回アジア競技大会卓球競技の日本代表選手団が24日、羽田空港を出発ました。

アジア大会はカタール・ドーハで11月29日(水)~12月7日(木)まで行われる予定です。男子は吉田海偉、水谷隼、岸川聖也、韓陽、女子は福原愛、藤沼亜衣、福岡春菜、金沢咲希、藤井寛子のメンバーで大会を戦います。

2006年11月24日

日本卓球リーグプレーオフ導入へ 2006年11月24日

日本卓球リーグプレーオフ導入へ

日本卓球リーグ実業団連盟は11月23日(木)、平成19年度からの日本卓球リーグで、年間の総合優勝を決めるプレーオフを導入すると発表しました。

日本卓球リーグでは例年、前期リーグと後期リーグの2度行われ、それぞれで優勝を争ってきました。来年度は前期・後期の成績で上位4チームがプレーオフに進出し、日本一を争うことになります。

2006年11月23日

後期日本卓球リーグ千葉大会最終日 2006年11月23日

後期日本卓球リーグ千葉大会最終日

11月20日(月)より千葉県・千葉ポートアリーナにて開催されていた「平成18年度後期日本卓球リーグ千葉大会」は、最終日の23(木)に男女1部の決勝戦が行われ、男子はグランプリ、女子は日本生命がそれぞれ優勝ました。

また、入替戦では住友金属物流が1部昇格、アスモが1部残留を決めました。
男子2部優勝のJR北海道は1部昇格、女子2部では千葉県選抜に次いで2位だったオークワが 1部昇格になりました。

2006年11月22日

後期日本卓球リーグ千葉大会3日目 2006年11月22日

後期日本卓球リーグ千葉大会3日目

11月20日(月)から始まった平成18年度・後期日本卓球リーグ千葉大会は大会3日目が行われています。

大会2日目を終了した時点での勝敗は、男子1部が5勝0敗で日産自動車がトップ、続いて4勝1敗の東京アート、グランプリです。1部女子は日本生命が5勝0敗でトップ、続いて4勝1敗で十六銀行となっています。

2部男子では4勝0敗の住友金属物流とJR北海道がトップ。続いて原田鋼業が3勝1敗です。2部女子は特別参加の千葉県選抜が3勝0敗でトップ。続いて2勝1敗の百十四銀行、オークワ、明治安田生命となっています。

本日の大会日程は9:30から女子1・2部リーグ、12:00から男子1・2部リーグ、14:30から男女1・2部リーグが行われます。

また、大会は入場無料で観戦いただけます。
卓球ファンの皆様、どうぞお近くの会場まで足をお運びください。

2006年11月21日

平成18年度後期日本卓球リーグ千葉大会 2006年11月21日

平成18年度後期日本卓球リーグ千葉大会

11月20日(月)から平成18年度・後期日本卓球リーグ千葉大会が千葉ポートアリーナで開催されています。

大会2日目の日程は女子1・2部リーグ戦が9:30から、男子1・2部リーグ戦は12:00から行われます。

また、大会は入場無料で観戦いただけます。
卓球ファンの皆様、どうぞお近くの会場まで足をお運びください。

2006年11月20日

ITTFプロツアー・日本人選手活躍 2006年11月20日

ITTFプロツアー・日本人選手活躍

11月15日から19日までポーランド・ワルシャワでITTFプロツアー・ポーランドオープンが行われました。

男子シングルスは高木和卓(青森山田高)が準々決勝まで進出しシュラーガー(AUT)と対戦。結果はゲームカウント1-3で惜しくも敗れ準決勝進出はなりませんでした。

女子シングルスでは、梅村礼(文化シャッター)が準決勝に進出。準決勝ではリー・チェン(POL)と対戦しましたがゲームカウント1-4で敗れましたが、3位入賞をはたしました。

男子ダブルスは日本人選手で唯一、予選を通過した水谷・岸川(青森山田高・スベンソン)が準決勝に進出しブワシュチク・ワン・ツォンイー(POL)と対戦。結果は、ゲームカウント1-3で敗れましたが3位に入賞しました。

女子ダブルスでは、平野・樋浦(ミキハウス)が決勝戦に進出しリュウ・ジャー・ハイネ(AUT)と対戦しゲームカウント4-1で勝利し優勝をはたしました。

また、アンダー21男女シングルスは、女子の山梨有理(淑徳大)が唯一、決勝戦に進出。決勝戦ではドボラク(ESP)と対戦しゲームカウント0-4で敗れ優勝はなりませんでしたが、2位と健闘をみせました。

2006年11月18日

後期日本リーグホームマッチ、グランプリが勝利 2006年11月18日

後期日本リーグホームマッチ、グランプリが勝利

本日、11月18日(土)に日本リーグ千葉大会ホームマッチ、3試合が行われました。

神奈川県、日産自動車横浜体育館では日産自動車と協和発酵、サンリツと中国電力の2試合が行われました。

日産自動車と協和発酵の試合はトップの金(日産自動車)が倉嶋(協和発酵)に勝利し1-0とリード。しかし2番手で日産自動車のエース、吉田が木方(協和発酵)に敗れ、1-1と並ばれたが3番ダブルスと4番の三田村(日産自動車)が勝利し3-1で協和発酵を下し勝利しました。

サンリツと中国電力の試合は、トップで馮(サンリツ)と大畑(中国電力)が対戦。結果はゲームカウント3-1で馮が勝利し1-0とサンリツがリード。しかし後がつづかず、中国電力が3-1でサンリツを下しました。

また東京都、東京アート第一物流センターで行われた、東京アートとグランプリの試合は、新井と加山(共にグランプリ)の活躍によって、グランプリが3-2で東京アートを下し貴重な勝ち星を上げました。

後期日本リーグホームマッチ、シチズン時計が勝利 2006年11月18日

後期日本リーグホームマッチ、シチズン時計が勝利

11月17日(金)に日本リーグ千葉大会ホームマッチ、東信電気とシチズン時計の試合が行われました。

神奈川県、川崎市麻生区栗木台小学校体育館で行われた試合は、1番で河又(東信電気)と谷口(シチズン時計)が対戦。

結果は谷口がゲームカウント3-2で河又を下し勝利するとつづく2番手の並木(シチズン時計)も高橋(東信電気)をゲームカウント3-0で下しシチズン時計が2-0とリードしました。

もう1点も落せない東信電気は3番手の高橋・宮下組みが渡辺・並木組(シチズン時計)に対してゲームカウント2-0とリードするものの渡辺・並木組に逆転されゲームカウント2-3で敗れました。

その結果、シチズン時計が東信電気を3-0で下しホームマッチで勝利しました。

2006年11月17日

後期日本リーグホームマッチ、東京アートが勝利 2006年11月17日

後期日本リーグホームマッチ、東京アートが勝利

神奈川県、川崎市とどろきアリーナで行われた信号器材とリコーの試合は、金氏(信号器材)の単複にからむ活躍により3-0で信号器材がリコーを下しました。

また、注目の一戦となった協和発酵と東京アートの試合は東京都、協和発酵板橋卓球場で行われました。結果は、東京アートでエースの韓陽が1番手で倉嶋(協和発酵)に3-2で勝利。その後、2番手・3番手も続けて勝利し東京アートが協和発酵を3-0で下しました。

2006年11月16日

後期日本リーグホームマッチ、日本生命が勝利 2006年11月16日

後期日本リーグホームマッチ、日本生命が勝利

11月15日(水)に日本リーグ千葉大会ホームマッチ、3試合が行われました。

静岡県・湖西アメニティプラザで行われたアスモと日立化成の試合はアスモでエースの小西杏が1番で勝ち星を上げるものの、その後が続かず3-1で日立化成がアスモを下しました。

三重県・(株)エクセディ体育館で行われたエクセディとNEC九州の試合は、NEC九州エースの陳を中心に工藤、射場山、西岡らが勝利し3-0でNEC九州がエクセディを下し勝利しました。

また、注目の対戦カードとなった日本生命と十六銀行の試合は、東京都・日本生命丸の内ビル4Fホールで行われました。試合は1番手で出場した藤井(日本生命)が十六銀行エースの田勢と対戦しゲームカウント3-0で藤井が勝利すると、日本生命2番手の李、3番手の金沢/藤井ペアも勝利し3-0で十六銀行を下しました。

2006年11月15日

福原愛、世界選抜代表に選出 2006年11月15日

福原愛、世界選抜代表に選出

14日(火)、福原愛(グランプリ)は来月12月23、24日に中国・柳州で開催される中国代表vs世界選抜代表のトップ5人で戦う団体戦のメンバーに選出されたことが分かりました。

この大会は中国協会が初めて試みる大会で中国代表には現在世界ランキング1位でアテネ単複金メダリストの張怡寧、世界ランキング2位の郭躍、シドニー五輪2冠の王楠ら5名、世界選抜代表には金ギョン娥(韓国)やボロシュ(クロアチア)、福原ら5名が選ばれました。

さらに、大会前に中国・長沙で行われる世界の上位8名によるチャンピオンズトーナメントにも国際卓球連盟の推薦枠で出場することも決まりました。

日本リーグホームマッチ、シチズン時計が勝利 2006年11月15日

日本リーグホームマッチ、シチズン時計が勝利

11月14日(火)に日本リーグ千葉大会ホームマッチ、シチズン時計と信号器材の試合が所沢市民体育館で行われました。

信号器材は1番手で出場した太嶋佑人がホームマッチ初出場となるシチズン時計の中野祐介をゲームカウント3-0で下し信号器材が1-0とリードするものの、選手層の厚さを見せたシチズン時計が合計3-1で信号器材を下しホームマッチを勝利しました。

2006年11月14日

全日本選手権(マスターズの部) 2006年11月14日

全日本選手権(マスターズの部)

平成18年度全日本選手権大会(マスターズの部)が11月11~12日、佐賀県総合体育館にて開催されました。男女とも30歳以上~85歳以上までの年代別に分かれて試合が行われました。

男子30歳以上では新藤和則(東京電力)、女子30歳以上では中村理美(天理クラブ)が優勝。男子40歳以上では今西雅昭(都クラブ)、女子40歳以上では早田恵美子(諫早卓球センター)が優勝を決めました。

2006年11月13日

全日本選手権(カデットの部) 2006年11月13日

全日本選手権(カデットの部)

11月10日(金)から12日(日)まで徳島県・鳴門県民体育館で平成18年度全日本選手権(カデットの部)が行われました。

男女14歳以下シングルスは共に第1シードの野邑太陽(青森山田中)と石川佳純(ミキハウスJSC)が初優勝。

男子13歳以下シングルスはシード選手が次々に敗れるなか、順当に勝ち上がった徳永大輝(石田卓球クラブ)と準決勝で優勝候補の丹羽(苫小牧クラブ)を下した吉田雅己(札幌円山クラブ)が対戦。結果は、吉田がゲームカウント3-2で徳永を下し初優勝を決めました。

女子13歳以下シングルスでは、谷岡あゆか(FirstStep)と佐藤優衣(21クラブ)が対戦し、ゲームカウント3-0で谷岡が佐藤を下して初優勝。

また、男子ダブルスは野邑大陽・神巧也(青森山田中学校)、女子ダブルスでは高橋真梨子・南千尋(ミキハウスJSC)が初優勝を決めています。

野邑大陽(青森山田中学校)は男子14歳以下シングルスとダブルスの2種目で優勝し2冠を達成しました。

2006年11月11日

日本リーグ千葉大会ホームマッチ、リコー・NEC九州・日本生命が勝利 2006年11月11日

日本リーグ千葉大会ホームマッチ、リコー・NEC九州・日本生命が勝利

11月10日、日本リーグ千葉大会ホームマッチ3試合が開催されました。

リコーvs東信電気の試合は17:30~よりリコー大森会館にて行われました。5試合目までもつれる接戦の試合でしたが、リコーの5番手、脇ノ谷勝利が宮下渉にゲームカウント3-2で勝利。リコーは合計3-2で東信電気を下し、勝利しました。

NEC九州vsアスモの試合はNECスポーツプラザにて17:30から行われました。アスモは小西杏が第1試合で西岡麻子を3-2で下し先制。しかし、NEC九州は射場山が単複で勝利を挙げる活躍で、合計3-1でアスモに勝利しました。

注目の対戦カード、中国電力vs日本生命の試合は広島市中区スポーツセンターにて18:00から行われました。日本生命は藤井寛子が越崎歩に3-2、李佳が福岡春菜に3-0、金沢・藤井組は大畑・福岡組に3-0の勝利。日本生命は磐石の強さで中国電力に合計3-0で勝利しました。

2006年11月10日

後期日本リーグ千葉大会ホームマッチ 2006年11月10日

後期日本リーグ千葉大会ホームマッチ

本日、平成18年度後期日本卓球リーグ千葉大会ホームマッチの3試合が下記会場で行われます。

17:30~
■NECスポーツプラザ
NEC九州vsアスモ

17:30~
■リコー大森会館
リコーvs東信電気

18:00~
■広島市中区スポーツセンター
中国電力vs日本生命

ホームマッチはどの試合も入場無料で観戦いただけますので、卓球ファンの皆様、どうぞお近くの会場まで足をお運びください。

2006年11月08日

ITTFプロツアードイツオープン開幕 2006年11月08日

ITTFプロツアードイツオープン開幕

11月8日(水)から12日(日)までITTFプロツアードイツオープンがドイツ・バイロイトで行われます。

日本人参加選手は、男子が松下浩二(グランプリ)、岸川聖也(スヴェンソン)、坂本竜介・高木和健一・横山友一(青森大)、水谷隼・高木和卓・大矢英俊(青森山田高)、松平健太(青森山田中)ら9名。

女子は、福原愛(グランプリ)、平野早矢香・樋浦令子・藤沼亜衣(ミキハウス)、梅村礼(文化シャッター)、石垣優香・照井萌美(秀光)、山梨有理(淑徳大)、宇土弘恵(就実高)、若宮三紗子(尽誠学園高)ら10名が参加します。

2006年11月07日

福原愛、ドイツへ出発 2006年11月07日

福原愛、ドイツへ出発

11月6日(月)、福原愛(グランプリ)は8日(水)からドイツのバイロートで開幕する、ITTFプロツアー・ドイツオープンに向けて成田空港から出発しました。

福原にとって、ドイツオープンは兵庫県で行われた、のじぎく国体以来約1カ月ぶりの試合となります。

また、帰国後は青森で最終調整を行い、24日(金)にドーハで開催される卓球アジア大会に向けて出発します。

2006年11月06日

全日本社会人選手権、韓陽が2冠 2006年11月06日

全日本社会人選手権、韓陽が2冠

11月3日(金)から始まった第40回全日本社会人選手権大会は5日(日)に最終日をむかえ、男女シングルスの決勝戦が行われました。

男子シングルスの決勝戦は準決勝で新井周(グランプ)を下し決勝戦に進出した倉嶋洋介(協和発酵)と昨日の男子ダブルスで優勝し勢いに乗る韓陽(東京アート)の対戦となりました。結果は、ゲームカウント4-2で倉嶋を下した韓が優勝し、見事に大会2冠を果しました。

女子シングルス決勝戦は平野早矢香と藤沼亜衣(共にミキハウス)の同士討ちとなりました。結果は、ゲームカウント4-0で平野が藤沼を下し初優勝を決めました。

2006年11月04日

全日本社会人・2日目 2006年11月04日

全日本社会人・2日目

11月3日(金)から始まった、第40回全日本社会人選手権大会は2日目、男女ダブルスの決勝戦が行われました。

男子ダブルスの決勝戦は第1シードで大会2連覇を狙う田崎・川崎組(協和発酵)と遊澤・韓組(東京アート)が対戦。結果は、ゲームカウント3-0で遊澤・韓組が田崎・川崎組を下し初優勝。

女子ダブルス決勝戦は梅村・岸田組(文化シャッター/日本生命)と李・樋浦組(日本生命/ミキハウス)が対戦。結果はゲームカウント3-0で李・樋浦組が梅村・岸田組を下し初優勝を決めました。

2006年11月02日

世界ランキング発表 2006年11月02日

世界ランキング発表

11月1日、国際卓球連盟が世界ランキングを発表しました。

日本人選手のランキングは男子の、松下浩二(グランプリ)が40位と日本男子選手のトップ、つづいて吉田海偉(日産自動車)が43位、韓陽(東京アート)が65位でした。

また、女子では福原愛(グランプリ)が先月と同位の16位で日本女子選手のトップ。つづいて平野早矢香(ミキハウス)の21位、福岡春菜(中国電力)の35位というランキングでした。

その他、詳しい情報は下記をご覧下さい。
(財)日本卓球協会

2006年11月01日

日本リーグ・ホームマッチ、日産自動車が好スタート 2006年11月01日

日本リーグ・ホームマッチ、日産自動車が好スタート

10月31日(火)から始まった平成18年度後期日本卓球リーグ千葉大会ホームマッチは、日立市民運動公園中央体育館で日立化成とエクセディが対戦し、グランプリ羽衣卓球場ではグランプリと日産自動車が対戦しました。

日立化成とエクセディの試合結果は、東郷媛(日立化成)の活躍により、日立化成が3-0でエクセディを下しています。

また、グランプリと日産自動車の試合は両チーム共に一歩も譲らない激しい試合展開となり、ラストまで縺れ込みましたが日産自動車のラスト、高志亮が新井周(グランプリ)をゲームカウント3-1で下し日産自動車が3-2でグランプリを下し勝利しました。


 
 
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