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卓球ファンnet 試合結果速報

2009年08月16日

韓国ジュニア 日本選手が活躍 韓国ジュニア 日本選手が活躍

2009年08月16日

韓国ジュニアオープン(2009.8.12-16、忠清南道青陽郡)

日本選手が活躍をみせました。

主な結果は下記の通りです。

[団体]
ジュニア女子 優勝
ジュニア男子 3位
カデット女子 3位

[シングルス]
ジュニア女子
森薗美咲 準優勝

カデット女子
鈴木李茄 優勝
佐藤優衣 3位

[ダブルス]
ジュニア女子
森薗美咲/谷岡あゆか
3位

ジュニア女子
森薗美月/サウェータブット(/THA)
優勝

佐藤優衣/鈴木李茄
3位

詳しい結果はこちら

2009年08月09日

香港ジュニアオープン最終日 香港ジュニアオープン最終日

2009年08月09日

8月9日、ITTFジュニアサーキット香港ジュニアオープン最終日

個人戦で準決勝に進出した谷岡あゆかでしたが、惜しくも敗退。

3位入賞となりました。

2009年07月28日

第15回アジアジュニア選手権 個人戦 日本人選手の結果 第15回アジアジュニア選手権 個人戦 日本人選手の結果

2009年07月28日

第15回アジアジュニア卓球選手権大会(2009.7.22-26、インド・ジャイプル) 個人戦で日本人選手は下記の通り優秀な成績を収めました。

女子ジュニアダブルス
森薗美咲・谷岡あゆか
優勝

女子ジュニアシングルス
森薗美咲
谷岡あゆか
ベスト8

女子カデットシングルス
前田美優
準優勝
佐藤優衣
7位

男子ジュニアダブルス
森本耕平・藤本海統
上田仁・丹羽孝希
ベスト8

男子ジュニアシングルス
上田仁
ベスト8

男子カデットシングルス
町飛鳥
準優勝
村松雄斗
6位

2009年07月25日

第15回アジアジュニア選手権 団体戦 日本の結果 第15回アジアジュニア選手権 団体戦 日本の結果

2009年07月25日

第15回アジアジュニア卓球選手権大会(2009.7.22-26、インド・ジャイプル) 団体戦で日本は下記の通り優秀な成績を収めました。

ジュニア男子 3位
ジュニア女子 5位
カデット男子 3位
カデット女子 準優勝

2009年07月07日

第1回アジアユース競技大会 第1回アジアユース競技大会

2009年07月07日

7月1日、シンガポールで第1回アジアユース競技大会が開催され、日本人選手が活躍をしました。

男子シングルスでは、丹羽孝希が3位、女子シングルスでは谷岡あゆかが3位となりました。

混合ダブルスでは町飛鳥/鈴木李茄ペアが3位となりました。

ジュニアサーキット オーストラリアオープン ジュニアサーキット オーストラリアオープン

2009年07月07日

6月29日から7月3日までゴールドコーストで開催されたITTFジュニアサーキットで、日本人選手が大活躍をしました。

ジュニア男子団体では、日本A(上田仁、藤本海統)が優勝、日本B(森本耕平・酒井明日翔)が準優勝、日本/中国香港(森薗政崇、黄承聰(HKG))が3位となりました。

ジュニア男子シングルスでは、上田仁が優勝、藤本海統が準優勝、森薗政崇が3位となりました。

カデット男子シングルスでは、森薗政崇が優勝、酒井明日翔が準優勝となりました。

ジュニア男子ダブルスでは、藤本海統/上田仁ペアが優勝、森本耕平/酒井明日翔ペアが準優勝、森薗政崇/黄承聰(/HKG)ペアが3位となりました。

2008年11月25日

全日本選手権(カデットの部) 全日本選手権(カデットの部)

2008年11月25日

平成20年11月22日(土)~24日(月)、JOCジュニアオリンピックカップ2008平成20年度全日本選手権カデットの部が宮崎市立総合体育館で行われました。各種目の優勝者は下記の通り。

■男子ダブルス:町飛鳥・丹羽 孝希(青森山田中・青森) (2年連続2回目)
■女子ダブルス:谷岡あゆか・鈴木 李茄(エリートアカデミー・東京) (初優勝)
■男子14歳以下シングルス:丹羽 孝希(青森山田中・青森) (初優勝)
■女子14歳以下シングルス:鈴木 李茄(エリートアカデミー・東京) (初優勝)
■男子13歳以下シングルス:村松 雄斗(平野卓研・山梨) (初優勝)
■女子13歳以下シングルス:森薗 美月(えひめTTC・愛媛) (初優勝)

詳しい結果はこちら
日本卓球協会

2008年11月03日

ジュニアサーキットファイナル・カデットチャレンジ結果 ジュニアサーキットファイナル・カデットチャレンジ結果

2008年11月03日

日本勢が有終の美飾る

10月28日~11月2日、ヘルシンボリ・スウェーデンでITTFジュニアサーキットファイナル・カデットチャレンジが開催され、日本選手勢が優秀な成績を収めました。

ジュニア男子シングルス
丹羽孝希 優勝

ジュニア女子シングルス
藤井優子 優勝
森薗美咲 2位

カデットチャレンジ女子シングルス
谷岡あゆか 優勝
鈴木李茄 3位

カデットチャレンジ男子ダブルス
有延大夢/大塚大寛 2位

カデットチャレンジ女子ダブルス
谷岡あゆか/鈴木李茄 優勝
佐藤優衣/前田美優 2位

詳しくは下記をご覧下さい。
日本卓球協会ホームページ

2008年09月22日

小学生、全日本ジュニアへ 小学生、全日本ジュニアへ

2008年09月22日

平野卓研の村松雄斗選手、平野美宇選手が全日本選手権ジュニアの部山梨県予選をそれぞれ1位で通過しました。
小学校6年生の村松選手は今年度の全日本ホープスで優勝し、東アジアこてんこホープスで日本選手で初優勝を飾りました。平野選手は昨年1年生で全日本バンビ優勝、今年はカブに参戦して準優勝でした。
1月の本戦での活躍が期待されます。

2008年07月16日

アジアジュニア選手権 アジアジュニア選手権

2008年07月16日

アジアジュニア選手権が7月23日~27日、シンガポールで開催されます。

先日のジュニアサーキット・タヒチ大会で日本チームが旋風を巻き起こしました。シンガポールでも、18歳以下世界ランク4位の石川佳純(ミキハウスJSC)をはじめ、活躍が期待されます。

2008年07月05日

2008ITTFジュニアサーキットタヒチ大会 個人戦の結果 2008ITTFジュニアサーキットタヒチ大会 個人戦の結果

2008年07月05日

個人戦 日本選手が独占

2008ITTFジュニアサーキット・タヒチ大会(2008.07.01-05、パペーテ)は最終日、個人戦の結果、日本選手が男女ジュニア単複、男女カデット単複全ての個人種目で優勝を手にしました。

詳しい結果はこちら

2008年07月04日

2008ITTFジュニアサーキットタヒチ大会 結果情報 2008ITTFジュニアサーキットタヒチ大会 結果情報

2008年07月04日

団体戦 日本が優勝ラッシュ

2008ITTFジュニアサーキット・タヒチ大会(2008.07.01-05、パペーテ)は3日目、団体戦の結果、日本チームがジュニア男女、カデット女子で見事優勝を決めました(カデット男子日本不参加)。
ジュニア男子では準優勝も日本チームが取りました。
その他、シングルスやダブルスは現在進行中です。

詳しい結果はこちら

2007年12月11日

世界ジュニア選手権 世界ジュニア選手権

2007年12月11日

日本男子3位、女子5位

第5回世界ジュニア選手権大会(2007年12月8~15日、アメリカ・パロアルトスタンフォード大学体育館)が開催中です。

日本男子は予選リーグを3勝0敗で通過し、決勝トーナメントへ。決勝トーナメント準々決勝ではチェコに3-2で勝利しましたが、準決勝で韓国に1-3で惜しくも敗れてしまい、3位でした。

日本女子は予選リーグでルーマニアに敗れましたが2勝1敗で決勝トーナメント進出。決勝トーナメント準々決勝では中国と対戦し、1-3で敗れましたが、5~8位順位決定戦に進み2連勝で5位の成績でした。

試合結果詳細は卓球ファンnet携帯サイトで掲載しております。
詳細はこちら

2007年11月01日

ワールドジュニアサーキットファイナル/カデットチャレンジ ワールドジュニアサーキットファイナル/カデットチャレンジ

2007年11月01日

若宮、森薗が優勝

平成19年10月26日~28日まで南アフリカ・ケープタウンで行なわれていたワールドジュニアサーキットファイナル女子シングルスで若宮三紗子(香川・尽誠学園高)が見事優勝に輝きました。

また、同じく10月23日~28日まで南アフリカ・ケープタウンで行なわれていたワールドカデットチャレンジでは森薗美咲(青森・青森山田高)が優勝、谷岡あゆか(秀光中等教育)が準優勝を飾りました。

森薗美咲は昨年に続いて2連覇を達成しました。

2007年09月16日

インドジュニアオープン/日本が団体優勝 インドジュニアオープン/日本が団体優勝

2007年09月16日

ジュニア団体、男女ともV
平成19年9月12日(水)~15日(土)まで、2007ITTFワールドジュニアサーキットインド大会がインド・ゴア州パナシにて開催されました。

ジュニア男子団体では御内健太郎、上田仁、ジュニア女子団体では若宮三紗子、藤井優子がそれぞれ出場し、優勝を決めました。

詳しい試合結果は日本卓球協会ホームページをご覧下さい。

2007年09月14日

インドジュニアオープン インドジュニアオープン

2007年09月14日

御内健太郎、若宮三紗子が優勝
平成19年9月12日(水)~15日(土)まで、2007 ITTFワールドジュニアサーキットインド大会がインド・ゴア州パナシにて開催されています。

ジュニア男子シングルスでは御内健太郎が優勝、ジュニア女子シングルスでは若宮三紗子が優勝を決めました。

詳しい試合結果は日本卓球協会ホームページをご覧下さい。

2007年07月27日

第13回アジアジュニア選手権 第13回アジアジュニア選手権

2007年07月27日

日本が中国に勝利

7月25日から韓国・横城にて第13回アジアジュニア卓球選手権大会が開催されています。

27日、男子団体準決勝で日本は中国と対戦しました。日本は3-2で見事、中国に勝利し、決勝進出を決めました。大会は30日が最終日で団体・シングルス・ダブルスの種目が行われます。

2007年07月13日

2007ITTFワールドジュニアサーキットニュージーランド大会 2007ITTFワールドジュニアサーキットニュージーランド大会

2007年07月13日

日本が団体準優勝

7月11日から14日までITTFワールドジュニアサーキット・ニュージーランド大会がノースハーバーにて開催されています。

男子団体では日本Aが準優勝。日本Aは甲斐義和(明豊高等学校)、上田仁(青森山田高等学校)、高岡諒太郎(実践学園高校)、森薗政崇(美鷹クラブ)のメンバーで臨みました。日本Aは決勝まで勝ち進みましたが、決勝で韓国Aに0-3で敗れました。

女子団体では日本Bが準優勝を飾りました。日本Bは有田朱里(新田高等学校)、田中彩能(秀光中等教育学校)、鈴木李茄(秀光中等教育学校)、佐藤優衣(21クラブ)のメンバーで出場。決勝では韓国に2-3の接戦で惜しくも敗れましたが、準優勝の成績でした。

2006年12月18日

世界ジュニア個人戦、松平健太が男子S優勝 世界ジュニア個人戦、松平健太が男子S優勝

2006年12月18日

12月14~17日まで、第4回世界ジュニア選手権大会がエジプト・カイロで行われました。

男子シングルスは大矢英俊と松平健太が準決勝に進出。大矢は徐克(中国)に敗れましたが、松平がジュニア世界ランキング2位のオフチャロフに4-3で競り勝ち、決勝進出を決めました。決勝の相手、徐克には団体戦で敗れていた松平でしたが、ゲームカウント4-2で勝利し、見事優勝を果たしました。

また、ダブルスは男子で大矢英俊・松平賢二組が、女子で石垣優香・照井萌美組が準決勝に進出し、男女ともに3位入賞しました。

2006年12月14日

世界ジュニア団体戦男女ともに準優勝 世界ジュニア団体戦男女ともに準優勝

2006年12月14日

12月13日、第4回世界ジュニア選手権大会の団体戦の決勝が行われました。

日本男子はジュニア世界チームランキング1位の中華人民共和国と対戦。大矢が一矢報いるものの、日本は1-3で敗れて優勝を逃しました。また女子も中華人民共和国に対し1-3で敗れ、男子同様準優勝という結果に終わりました。

2006年12月13日

世界ジュニア団体戦男女ともに決勝進出 世界ジュニア団体戦男女ともに決勝進出

2006年12月13日

12月12日、第4回世界ジュニア選手権大会の団体戦の準決勝が行われました。

日本男子は準決勝でジュニア世界チームランキング3位のドイツと対戦。高木和がジュニア世界ランキング2位のオフチャロフに競り勝つという活躍もあり、日本は3-1で勝利し、決勝進出を決めました。また女子はハンガリーに対し3-0で完勝し、こちらも決勝戦に駒を進めています。

決勝戦は13日、男女ともに中華人民共和国との対戦となります。

2006年12月11日

世界ジュニア団体戦日本が予選2連勝 世界ジュニア団体戦日本が予選2連勝

2006年12月11日

12月10日、第4回世界ジュニア選手権大会の団体戦の予選が行われました。

日本男子は予選リーグでロシア、ポーランドに3-0で勝利し、2連勝。最終戦はチュニジアとの対戦。日本女子は予選リーグでロシアに3-0、ブラジルに3-1で勝利し、現在2勝0敗。最終戦は男子と同じチュニジアとの対戦です。男女とも現時点での決勝トーナメント進出を確定させました。

2006年12月09日

第4回世界ジュニア卓球選手権大会 第4回世界ジュニア卓球選手権大会

2006年12月09日

12月10日~17日まで、第4回世界ジュニア卓球選手権大会がエジプト・カイロにて開催されます。
日本は昨年度の世界ジュニアでは、女子団体が9位でしたが、男子団体では優勝という好成績を収めています。

今大会は男子が高木和卓、大矢英俊、松平賢二(以上、青森山田高校)、松平健太(青森山田中学校)、女子は石垣優香、照井萌美(以上、秀光中等教育学校)、宇土弘恵(就実高校)、石川佳純(ミキハウスJSC)のメンバーで挑みます。

2006年11月13日

全日本選手権(カデットの部) 全日本選手権(カデットの部)

2006年11月13日

11月10日(金)から12日(日)まで徳島県・鳴門県民体育館で平成18年度全日本選手権(カデットの部)が行われました。

男女14歳以下シングルスは共に第1シードの野邑太陽(青森山田中)と石川佳純(ミキハウスJSC)が初優勝。

男子13歳以下シングルスはシード選手が次々に敗れるなか、順当に勝ち上がった徳永大輝(石田卓球クラブ)と準決勝で優勝候補の丹羽(苫小牧クラブ)を下した吉田雅己(札幌円山クラブ)が対戦。結果は、吉田がゲームカウント3-2で徳永を下し初優勝を決めました。

女子13歳以下シングルスでは、谷岡あゆか(FirstStep)と佐藤優衣(21クラブ)が対戦し、ゲームカウント3-0で谷岡が佐藤を下して初優勝。

また、男子ダブルスは野邑大陽・神巧也(青森山田中学校)、女子ダブルスでは高橋真梨子・南千尋(ミキハウスJSC)が初優勝を決めています。

野邑大陽(青森山田中学校)は男子14歳以下シングルスとダブルスの2種目で優勝し2冠を達成しました。

2006年10月30日

WJCファイナル日本勢大活躍 WJCファイナル日本勢大活躍

2006年10月30日

10月24日から29日までセルビアにて、ワールドジュニアサーキットファイナル・カデットチャレンジが開催されました。
ジュニア男子シングルスでは松平健太(青森山田中学校)が2位。カデット女子シングルスでは森薗美咲(青森山田中学校)が優勝。

カデット男子ダブルスでは野邑大陽/上田仁組(青森山田中学校)が2位、カデット女子ダブルスでは石川佳純/岡崎恵組(ミキハウスJSC/武蔵野中学高等学校)が見事優勝を決めました。

2006年10月24日

ワールドジュニアサーキットファイナル&ワールドカデットチャレンジ ワールドジュニアサーキットファイナル&ワールドカデットチャレンジ

2006年10月24日

本日、10月24日(火)からワールドジュニアサーキットファイナル・ワールドカデットチャレンジがセルビア・ブルシャツにて29日(日)まで開催されます。

ITTFジュニアサーキットファイナルに出場の選手は松平健太(青森山田中)・池田和正(清水国際高)の男子2名。

ITTFワールドカデットチャレンジに日本チームとして出場する男子選手は、上田仁・野邑大陽(青森山田中)・丹羽孝希(苫小牧クラブ)・町飛鳥(岸田クラブ)の4名。

女子選手が石川佳純(ミキハウスJSC)・岡崎恵(武蔵野中)・谷岡あゆか(First Step)・森薗美咲(青森山田中)の4名が出場します。


 
 
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