2006年07月27日
ジュニア女子団体日本準優勝
7月27日、アジアジュニア卓球選手権の大会3日目、団体戦が行われた。
水谷隼、高木和卓(ともに青森山田高)らが日本代表として出場したジュニア男子団体は準決勝で中華人民共和国に1-3で敗れ、3位となった。
また、福原愛(グランプリ)、照井萌美、石垣優香(ともに宮城・秀光中等教育学校)らが出場したジュニア女子団体で日本は準決勝で韓国(KOR)を3-0で破り決勝進出。
続く決勝では中華人民共和国(CHN)に0-3で敗れたものの、準優勝となった。
