唐橋卓球株式会社
 
 
唐橋卓球株式会社-卓球界最新ニュース-

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2006年10月31日

後期日本リーグ千葉大会ホームマッチ 2006年10月31日

後期日本リーグ千葉大会ホームマッチ

本日、10月31日(火)から平成18年度後期日本卓球リーグ千葉大会ホームマッチが始まります。

本日、日立市民運動公園中央体育館で日立化成とエクセディが対戦。

また、グランプリ羽衣卓球場ではグランプリと日産自動車が対戦します。

どの試合も入場無料で観戦いただけますので、卓球ファンの皆様、どうぞお近くの会場まで足をお運びください。

2006年10月30日

WJCファイナル日本勢大活躍 2006年10月30日

WJCファイナル日本勢大活躍

10月24日から29日までセルビアにて、ワールドジュニアサーキットファイナル・カデットチャレンジが開催されました。
ジュニア男子シングルスでは松平健太(青森山田中学校)が2位。カデット女子シングルスでは森薗美咲(青森山田中学校)が優勝。

カデット男子ダブルスでは野邑大陽/上田仁組(青森山田中学校)が2位、カデット女子ダブルスでは石川佳純/岡崎恵組(ミキハウスJSC/武蔵野中学高等学校)が見事優勝を決めました。

2006年10月29日

全日本団体、東京アートと日本生命が優勝 2006年10月29日

全日本団体、東京アートと日本生命が優勝

全日本団体最終日、男女の決勝戦が行われました。

男子団体の決勝戦は、東京アートと準決勝で日産自動車を下して決勝戦に進出した青森大学の対戦となりました。結果は、3-1で青森大学を下した東京アートが優勝しました。

また、女子団体の決勝戦では中国電力と日本生命が対戦。結果は、3-0で日本生命が中国電力を下し優勝をかざりました。

2006年10月28日

全日本団体2日目終了 2006年10月28日

全日本団体2日目終了

全日本団体2日目、男女の予選リーグが終了しました。

明日行われる決勝トーナメント準決勝は男子が東京アートvs協和発酵、青森大学vs日産自動車、女子が日本生命vs秀光中等教育学校、中国電力vs十六銀行に決まりました。

協和発酵、秀光中等教育学校は予選リーグで2位でしたが、最も勝率が良いラッキールーザーとなり決勝トーナメントに進出しています。

2006年10月27日

平成18年度全日本選手権ドーピング検査について  2006年10月27日

平成18年度全日本選手権ドーピング検査について 

今年度も例年通り全日本選手権においてドーピング検査が行われます。出場する選手の皆様は、薬剤等のメーカー・種類などを事前に確認して試合にのぞむようにしてください。

詳しい情報は下記をご覧下さい。
(財)日本卓球協会

2006年10月26日

全日本選手権大会(団体の部) 2006年10月26日

全日本選手権大会(団体の部)

10月27日(金)から29日(日)まで秋田県鹿角市の記念スポーツセンターで平成18年度全日本選手権大会(団体の部)が行われます。

出場チームは、本年度実施された全日本実業団選手権、日本リーグ前期、全日本大学対抗選手権上位チームのほか、全国高校選手権上位チーム、地元秋田県選抜チーム、ジュニアナショナルチームを加えた、男女それぞれ12チームが出場しています。

大会初日の10月27日(金)は14:00より第1試合が行われます。入場は無料となっています。

2006年10月24日

ワールドジュニアサーキットファイナル&ワールドカデットチャレンジ 2006年10月24日

ワールドジュニアサーキットファイナル&ワールドカデットチャレンジ

本日、10月24日(火)からワールドジュニアサーキットファイナル・ワールドカデットチャレンジがセルビア・ブルシャツにて29日(日)まで開催されます。

ITTFジュニアサーキットファイナルに出場の選手は松平健太(青森山田中)・池田和正(清水国際高)の男子2名。

ITTFワールドカデットチャレンジに日本チームとして出場する男子選手は、上田仁・野邑大陽(青森山田中)・丹羽孝希(苫小牧クラブ)・町飛鳥(岸田クラブ)の4名。

女子選手が石川佳純(ミキハウスJSC)・岡崎恵(武蔵野中)・谷岡あゆか(First Step)・森薗美咲(青森山田中)の4名が出場します。

2006年10月23日

ITTFプロツアー吉田・平野が初優勝 2006年10月23日

ITTFプロツアー吉田・平野が初優勝

10月19日(木)から22(日)までノビベオグラードにてITTFプロツアーセルビアオープンが開催されました。

男子シングルスでは吉田海偉(日産自動車)が優勝。決勝では世界ランキング125位のレンゲロフ(AUT)をゲームカウント4-0のストレートで破っての勝利でした。

女子シングルスでは平野早矢香(ミキハウス)が決勝で世界ランキング35位のタン(ITA)をゲームカウントで4-3破って、見事優勝を決めました。ダブルスでは平野早矢香/藤沼亜衣組(ミキハウス)が準優勝、福岡春菜/樋浦令子組(中国電力/ミキハウス)が3位入賞を果たしました。

2006年10月21日

セルビアオープン・3日目 2006年10月21日

セルビアオープン・3日目

10月19日(木)からノビベオグラードにてITTFプロツアーセルビアオープンが行われています。

現在、男子シングルスは韓陽(東京アート)・吉田海偉(日産自動車)の2名が3回戦に進出。女子シングルスでは平野早矢香・樋浦令子(ミキハウス)・藤井寛子(日本生命)・福岡春菜(中国電力)・小西杏(アスモ)の5名が3回戦に進出しています。

ダブルスは男子の韓陽・吉田組が準々決勝へ進出。女子では、平野・藤沼組、小西・小野組、福岡・樋浦組が準々決勝へ進出しています。

また男女アンダー21に出場している横山友一(青森大学)、小野思保(淑徳大学)は共に2回戦へ進出しています。

2006年10月19日

ITTFプロツアーセルビアオープン 2006年10月19日

ITTFプロツアーセルビアオープン

本日、10月19日(木)からベオグラードにてITTFプロツアーセルビアオープンが22日(日)まで開催されます。

日本からの出場選手は男子が吉田海偉(日産自動車)、韓陽(東京アート)、横山友一(青森大)ら3名。

女子出場選手が福岡春菜(中国電力)、小西杏(アスモ)、藤井寛子(日本生命)、高橋美貴江(十六銀行)、小野思保(淑徳大)ら5名が出場。

また、自主参加選手として平野早矢香、樋浦令子、藤沼亜衣(ミキハウス)、西飯由香(十六銀行)ら4名の選手が出場します。

2006年10月17日

桂宮さま卓球をご観戦 2006年10月17日

桂宮さま卓球をご観戦

第6回全国障害者スポーツ大会「のじぎく兵庫大会」の閉会式に出席のため兵庫入りした桂宮さまが15日、神戸市立中央体育館で行われていたサウンドテーブルテニスを観戦し拍手を送りました。

2006年10月16日

孔令輝、引退表明 2006年10月16日

孔令輝、引退表明

10月12日に中国の無錫(むしゃく)で行われた全国コーチ会議の場で元世界チャンピオン、孔令輝の引退表明が発表されました。

前日まで全中国選手権大会が開かれ、中国トップの選手とコーチが集まったこの地で、中国を長年支えたスーパースターが現役生活のピリオドを宣言しました。

孔令輝は今後、指導者として中国を支えていくことになります。

2006年10月15日

全日学・下山隆敬(早稲田大学)が2連覇 2006年10月15日

全日学・下山隆敬(早稲田大学)が2連覇

第73回全日本学生選手権大会最終日は男女シングルスの決勝戦が行われました。

男子シングルス決勝戦は、下山隆敬(早稲田大学)と坪口道和(青森大学)の対戦となり、昨年と同じ決勝戦の顔ぶれとなりました。

結果はゲームカウント4-3で下山が坪口を下し、見事2年連続の優勝を果しました。

また、女子シングルス決勝戦では、渡辺裕子(中央大学)と野中由紀(筑波大学)が対戦。

結果はゲームカウント4-3で野中を下した渡辺が初優勝を決めています。

2006年10月14日

全日本学生選手権3日目 2006年10月14日

全日本学生選手権3日目

第73回全日本学生選手権大会3日目、男女ダブルス優勝者が決定しました。
男子は足立卓也・松山満組(明治大)、女子は末益薫・山梨有理組(淑徳大)が優勝を決めました。

明日は大会最終日で、シングルス決勝が行なわれます。

2006年10月13日

14日・全スポ開幕 2006年10月13日

14日・全スポ開幕

第6回全国障害者スポーツ大会(全スポ)「のじぎく兵庫大会」が10月14日(土)から開幕します。

この全国障害者スポーツ大会は、従来別々に開催されてきた全国身体障害者スポーツ大会と全国知的障害者スポーツ大会が、平成13年度開催の宮城大会から統合された国内最大の障害者スポーツの祭典となりました。

そして、「のじぎく兵庫大会」が第6回大会に当たります。

競技は正式競技が13種目、オープン競技5種目で争われます。

卓球競技は、神戸市立中央体育館で10月14日(土)から15日(日)の2日間で行われます。

2006年10月12日

全日学いよいよ開幕 2006年10月12日

全日学いよいよ開幕

10月12日(木)、第73回全日本学生選手権大会が尼崎市記念公園総合体育館にて開幕しました。12日は主将会議と開会式が行なわれます。

競技は明日、13日(金)の午前9:30から男女ダブルスの1回戦、続いて午後2:00から男女シングルス1回戦が開始される予定です。競技は15日(日)に終了予定です。

2006年10月11日

福原愛、日本外国特派員協会で昼食会 2006年10月11日

福原愛、日本外国特派員協会で昼食会

10月11日、福原愛(グランプリ)は日本外国特派員協会(東京・有楽町)で昼食会に招かれ、会見しました。

スポーツ選手のゲストとしては史上最年少で室内には卓球台を用意して記者3人と試合を行い、コーチと普段の練習風景なども見せました。

2006年10月10日

のじぎく国体・埼玉県と岐阜県が優勝 2006年10月10日

のじぎく国体・埼玉県と岐阜県が優勝

10月6日より豊岡市立総合体育館にて開催されている兵庫国体卓球競技最終日は成年男女の決勝戦が行われました。

成年男子の決勝戦は埼玉県(倉嶋・田崎・沼田)と京都府(中野・時吉・森下)が対戦。結果は3-1で埼玉県が京都府を下し、埼玉県が初優勝。

また成年女子決勝戦は、岐阜県(田勢・潮崎・河村)と熊本県(射場山・陳・西岡)の対戦となりました。結果は3-1で岐阜県が熊本県を下し岐阜県が2年連続2回目の優勝を飾りました。

2006年10月09日

のじぎく兵庫国体 2006年10月09日

のじぎく兵庫国体

10月6日より豊岡市立総合体育館にて開催されている兵庫国体卓球競技4日目。
少年男子は決勝戦は、青森県と京都府が対戦した結果、青森県が10年連続11回目の優勝を記録しました。
少年女子決勝戦は、3年連続で青森県と宮城県の対決となり、福原愛選手を擁する青森県が3年連続優勝となりました。

明日は、成人男女の各決勝戦が行われます。

2006年10月06日

のじぎく兵庫国体 2006年10月06日

のじぎく兵庫国体

本日より兵庫国体卓球競技が豊岡市立総合体育館にて開始されました。
本日は、少年男子1次リーグ・少年女子1回戦・成年男子1次リーグの試合が行われます。

2006年10月05日

のじぎく兵庫国体 卓球競技開幕 2006年10月05日

のじぎく兵庫国体 卓球競技開幕

平成18年10月5日(日)、豊岡市民会館にてのじぎく兵庫国体卓球競技のオープニングプログラム(開会式)が行われます。

尚、のじぎく兵庫国体卓球競技は明日の10月6日(金)から10月10日(火)まで豊岡市立総合体育館にて行われます。

2006年10月04日

世界ランキング発表 2006年10月04日

世界ランキング発表

国際卓球連盟は10月3日、最新の世界ランキングを発表しました。
女子は福原愛(グランプリ)が16位で日本女子のトップ。続いて福岡春菜(中国電力)が31位で日本女子の2位になりました。

男子は、松下浩二(グランプリ)が40位で日本男子のトップ。続いて、吉田海偉(日産自動車)が64位で日本男子の2位となりました。

2006年10月02日

卓球SNS、10月2日にオープン 2006年10月02日

卓球SNS、10月2日にオープン

卓球SNSが本日、10月2日にオープンしました。卓球SNSは、卓球する人(プレーヤー)や、みる人(サポーター)の為の、ソーシャル・ネットワーキング・サービス(SNS)です。

インターネットを通じて、卓球をする人・みる人の新たな交流を生み出すコミュニティを提供するとともに、観戦記などを通じてより濃い卓球情報を提供する場です。また、みなさんの卓球ライフを楽しくするためのサービスでもあります。

下記URLよりご利用になれますので、是非ご利用下さい。
http://sns.takkyu-sns.jp/