唐橋卓球株式会社
 
 
唐橋卓球株式会社-卓球界最新ニュース-

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2007年03月31日

世界選手権壮行会/城山クラブ 2007年03月31日

世界選手権壮行会/城山クラブ

「古賀志の孝子桜まつり」

平成19年3月31日、栃木県・城山西小学校の校庭で、「古賀志の孝子桜まつり」が開催され、演目の1つとして、城山卓球クラブが紹介されました。

この日は、同クラブ出身の藤沼亜衣選手平野早矢香選手が出席し、地域の皆さんに挨拶。世界卓球選手権大会でメダル獲得の決意表明と、応援のお願いをしました。

その後、同校体育館で藤沼選手と平野選手の、2ゲーム制の模擬試合が行われました。全日本選手権と違い、和やかな雰囲気で試合が進行し、結果は1-1の引き分け。

他にも地域の小中学生が参加しての練習会や、サイン会も行われ、藤沼・平野選手両選手も地域の皆さんも楽しいひと時を過ごしました。

祝賀会
同日18:00から、栃木県宇都宮市のホテルニューイタヤで、城山卓球クラブが平野早矢香選手の全日本卓球選手権大会優勝祝賀会と、平野選手と藤沼亜衣選手の世界選手権出場激励会を開催。
宇都宮市長、県卓球協会関係者、城山クラブメンバーなど180人を超える参加者が、両選手を激励。大盛況のうちに閉幕となりました。

2007年03月30日

ニッタクからのお知らせ<BR>モリストDFを貼る際の注意事項(縮みに関して) 2007年03月30日

ニッタクからのお知らせ
モリストDFを貼る際の注意事項(縮みに関して)

ニッタクからのお知らせ
~モリストDFの縮みに関して。~

ご購入時、モリストDF表面に保護フィルムが貼られておりますが、そのフィルムを剥がすと数ミリ程度ラバーが縮む事がございます。

その為、モリストDFを貼る際には保護フィルムを剥がしてからラケット面に貼る様にお願い申し上げます。お手数お掛けいたします。

ニッタクのホームページはこちら

2007年03月29日

第8回全国中学選抜卓球大会/青森山田、明徳義塾が優勝 2007年03月29日

第8回全国中学選抜卓球大会/青森山田、明徳義塾が優勝

青森山田、明徳義塾が優勝
平成19年3月28日(水)~29日(火)まで、第8回全国中学選抜卓球大会が北海道・千歳市スポーツセンターにて開催されました。

男子学校対抗では、決勝で青森山田(青森)が明豊(大分)を3-2で下し優勝、女子学校対抗決勝では明徳義塾(高知)が就実(岡山)を3-1で下し優勝を決めました。

第34回全国高等学校選抜大会/青森山田、富田が優勝 2007年03月29日

第34回全国高等学校選抜大会/青森山田、富田が優勝

青森山田が選抜10連覇達成

平成19年3月26日(月)~28日(水)まで、第34回全国高等学校選抜大会が石川県・金沢市総合体育館にて開催されました。

男子学校対抗決勝では青森山田(青森)が愛工大名電(愛知)を3-0で下し優勝。女子学校対抗決勝では富田(岐阜)が日南学園(宮崎)を3-2で下し優勝を決めました。

青森山田は10連覇達成、富田は10年ぶり2回目の優勝を飾りました。

2007年03月27日

第4回全国ホープス選抜卓球大会 2007年03月27日

第4回全国ホープス選抜卓球大会

愛知県選抜Aが男女でV

平成19年3月23日(金)~25日(日)まで、第4回全国ホープス選抜卓球大会が愛知県・小牧市スポーツ公園総合体育館にて開催されました。

男子団体では、愛知県選抜Aが優勝。準優勝は東京選抜で、3位には北海道選抜と愛知県選抜Bが入りました。

女子団体では、愛知県選抜Aが優勝を決めました。準優勝は高知県選抜で、3位は静岡県選抜と宮城県選抜でした。

2007年03月26日

JOC平成19・20年度の理事が決定 2007年03月26日

JOC平成19・20年度の理事が決定

木村専務理事が再び選任

財団法人日本オリンピック委員会(JOC)では、3月20日(火)に開催された評議員会において役員改選が行われ、平成19・20年度の新役員を選任しました。

その結果、日本卓球協会木村興治専務理事は、引き続き平成19・20年度理事に選任されました。

2007年03月22日

日刊スポーツにニッタクコーナー、3月28日発売 2007年03月22日

日刊スポーツにニッタクコーナー、3月28日発売

駅・コンビニ等で販売

3月28日(水)発売の日刊スポーツに、ニッタクのコーナーが掲載されます。内容は以下の通りです。

メイン記事
全日本後の愛ちゃんの活躍を分析。
「愛ちゃん世界を視野に本格始動・・・・」

われら卓球仲間
テレビ東京アナウンサーの斉藤一也氏を紹介。

その他
シチズンカップ日本リーグビッグトーナメント案内。

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2007年03月20日

第27回障害者ジャパンカップ 2007年03月20日

第27回障害者ジャパンカップ

岡紀彦が車いすの部
20連覇の偉業

平成19年3月17日~18日まで横浜ラポールにて、第27回障害者ジャパンカップが行われました。
個人戦、男子立位の部では、垣田斉明(熊本)、女子立位の部では宮内富士子(埼玉)が優勝。
男子車いすの部では岡紀彦(岡山)20年連続20回目の優勝を決めました。女子車いすの部では藤原佐登子(愛知)が優勝を決めました。

団体戦の男子立位の部では九州障害者卓球連盟、女子立位の部では東京身体障害者卓球連盟Aが優勝を決めました。車いすの部(男女混合)では東京身体障害者卓球連盟Aが優勝を果たしました。

2007年03月18日

第59回東京選手権大会/最終日 2007年03月18日

第59回東京選手権大会/最終日

韓陽、孫博が優勝
平成19年3月12日(月)~18日(日)まで行われた、第59回東京卓球選手権大会が終了しました。

最終日、男女シングルスの決勝が行われ男子は韓陽(東京アート・東京)、女子は孫博(大正大・東京)がそれぞれ優勝を決めました。

また、ジュニア男子では夏継偉(関西高・岡山)、ジュニア女子では若宮三紗子(尽誠学園高・香川)が優勝。
カデット男子では森薗政崇(美鷹クラブ・東京)、女子では亀崎絢(KTGクラブ・埼玉)がそれぞれ優勝を決めました。

詳しい情報は東京都卓球連盟ホームページをご覧下さい。

2007年03月17日

第59回東京選手権大会/6日目 2007年03月17日

第59回東京選手権大会/6日目

シングルスベスト16出揃う
第59回東京卓球選手権大会6日目、男女シングルスのベスト16が決定しました。
女子は小山ちれ(池田銀行・大阪)が4回戦からシード出場し、加藤有里子(神戸松蔭女子大・福井)に勝利。しかし続く5回戦で狭間のぞみ(大正大・東京)に惜しくも敗退しました。

明日は世界選手権代表の福岡春菜(中国電力・広島)ととん舟(専修大・東京)が対戦するなど白熱した試合展開が予想されます。
男子は明日、若手注目株の松平健太(青森山田中・青森)とベテラン偉関晴光(チームジュウイック・東京)が対戦します。

また、ジュニア男女がベスト16、カデット男女はベスト64が出揃いました。

詳しい情報は東京都卓球連盟ホームページをご覧下さい。

2007年03月16日

第59回東京選手権大会/5日目 2007年03月16日

第59回東京選手権大会/5日目

ダブルス優勝が決定
第59回東京卓球選手権大会5日目、男女シングルス、男女ダブルスの決勝戦が行われました。

男子ダブルスは森田有城・張一博(青森大・青森)が優勝。決勝ではゲームカウント3-2で渡辺将人・並木佑介(シチズン時計・東京)を下し、優勝を決めました。女子ダブルスではとん舟・劉一行(専修大/日本大・東京)が孫博・リュウティンティン(大正大/東京富士大・東京)をゲームカウント3-2で破り、優勝。

明日の大会6日目は、男子シングルス5~6回戦、女子シングルス4~5回戦、男子ジュニア3~4回戦、女子ジュニア2~3回戦、男女カデット1回戦が行われる予定です。
詳しい情報は東京都卓球連盟ホームページをご覧下さい。

JTTA・ITTF公認の新基準適合接着剤 2007年03月16日

JTTA・ITTF公認の新基準適合接着剤

日本卓球協会より、3月13日時点でのJTTA公認・ITTF公認の新基準適合の接着剤が発表されました。JTTA、ITTFのいずれかの公認を取得していなければ、日本卓球ルールで行われる試合では使用できません。

詳しい情報は下記をご覧下さい。
JTTA・ITTF公認の新基準適合の接着剤(PDF)

2007年03月15日

第59回東京選手権大会/4日目 2007年03月15日

第59回東京選手権大会/4日目

ダブルスベスト8が出揃う
第59回東京卓球選手権大会4日目、男女シングルス、ダブルスが行われました。

男子シングルスは2回戦、女子シングルスは1回戦が終了。男女ダブルスはベスト8が出揃いました。男子ダブルスでは、昨年準優勝ペアの森田有城・張一博(青森大・青森)、崔潤浩・佐藤康弘(日本体育大・東京)らがベスト8入りを決めています。

女子ダブルスもベスト8が出揃いました。大橋香織・山崎彩恵(サンリツ・東京)、末益薫・山梨有理(淑徳大・埼玉)らがベスト8入り。

大会5日目の16日は、男女ダブルス準々決勝から決勝まで、男女シングルス3回戦まで、ジュニア男女シングルス1回戦が行われる予定です。

詳しい情報は東京都卓球連盟ホームページをご覧下さい。

2007年03月14日

第59回東京選手権大会/3日目 2007年03月14日

第59回東京選手権大会/3日目

男子年代別の優勝が決定

第59回東京卓球選手権大会3日目、男子年代別の決勝戦が行われました。

男子セブンティは小川晋(卓翠会・東京)、シックスティは冨金原修(板橋クラブ・東京)、フィフティは石谷悟(エクシード・東京)、フォーティは中太隆明(上尾卓球ITC・埼玉)、サーティは林泉(冠雲クラブ・東京)がそれぞれ優勝を決めました。

詳しい情報は東京都卓球連盟ホームページをご覧下さい。

2007年03月13日

第59回東京選手権大会/2日目 2007年03月13日

第59回東京選手権大会/2日目

女子年代別の優勝が決定

東京選手権大会2日目、女子年代別決勝戦が行われました。

女子セブンティは土屋慶子(卓美会・東京)、シックスティは池田章子(翡翠・大阪)、フィフティは船ヶ山昌子(サクセス・愛知)、フォーティは大嶋由美(八尾ひまわり・大阪)、サーティは鳴海玲奈(みちのくクラブ・青森)がそれぞれ優勝を決めました。明日は男子年代別の決勝、男女ダブルス、男子シングルスが行われる予定です。

詳しい情報は東京都卓球連盟ホームページをご覧下さい。

2007年03月12日

Nittaku News2007年5月号予告 2007年03月12日

Nittaku News2007年5月号予告

Nittaku News2007年5月号予告

特集は、「東京選手権大会」になります。
「日本の肖像」は、アートプロデューサーの北川榮一さんを紹介させていただきます。「アスリートファイル」も掲載いたします。ご期待下さい。
発行は、4月10日の予定。
詳しい情報はNittakuホームページをご覧下さい。

第59回東京選手権大会/本日開幕 2007年03月12日

第59回東京選手権大会/本日開幕

試合結果を速報

本日3月12日から18日まで東京選手権大会が開催されます。

東京選手権は東京都卓球連盟が主催する最大の大会で今年で59回目を迎えます。種目は男女シングルス、ダブルス、カデット、ジュニア、年齢別(サーティ・フォーティ・フィフティ・シックスティ・セブンティ)に分かれて競技が行われます。

大会初日の12日は年代別、女子サーティ~セブンティの試合が行われます。
東京都卓球連盟ホームページでは今大会の試合結果速報を行います。
詳しい情報は東京都卓球連盟ホームページをご覧下さい。

2007年03月08日

第16回日本卓球リーグビッグトーナメント/出場選手が決定 2007年03月08日

第16回日本卓球リーグビッグトーナメント/出場選手が決定

テレビ東京で放送決定

平成19年4月8日に兵庫県立総合体育館にて行われる、第16回日本卓球リーグビッグトーナメントの出場選手が決定しました。ビッグトーナメントは男女20名ずつの日本トップクラスの選手たちが、賞金総額300万円を掛けた熱い戦いを繰広げます。

この試合の模様は平成19年4月14日(土)の12:30から約1時間半、テレビ東京で放送される予定です。

詳しい情報は日本リーグホームページをご覧下さい。

2007年03月05日

全国高校選抜代表校が決定 2007年03月05日

全国高校選抜代表校が決定

金沢で開催

平成19年3月26日(月)~28日(水)まで石川県・金沢市総合体育館で開催される第34回全国高等学校選抜卓球大会の出場校が決まりました。

男子は昨年度の選抜を制した青森山田(青森)、昨年準優勝の愛工大名電(愛知)、地元開催の遊学館、金沢商業(ともに石川)などが出場。

女子では昨年の選抜を制した秀光(宮城)をはじめ、昨年度準優勝の尽誠学園(香川)、地元石川県からは遊学館、金沢学院東が出場します。

詳しい情報は全国高等学校体育連盟卓球専門部HPをご覧下さい。

2007年03月02日

世界ランキング発表 2007年03月02日

世界ランキング発表

福原愛は11位

3月1日、国際卓球連盟(ITTF)は最新の世界ランキングを発表しました。

女子では福原愛(グランプリ)が前回から4位アップで自己最高位となる11位でした。平野早矢香(ミキハウス)は21位で前回と変らず、日本人女子では2位。福岡春菜(中国電力)は33位から24位にアップし、日本人女子の3位になりました。

男子は松下浩二(グランプリ)が36位で日本男子のトップ、続いて吉田海偉(日産自動車)が50位で日本男子2位。韓陽(東京アート)は54位で日本男子の3位になりました。

2007年03月01日

サフィール国際大会/若宮三紗子が優勝 2007年03月01日

サフィール国際大会/若宮三紗子が優勝

2007年2月23日(金)から2月25日(日)まで2007サフィール国際卓球大会がスウェーデン・エーレブローにて開催されました。

日本代表として出場した若宮三紗子(尽誠学園高等学校)が女子シングルスエリートの部で優勝。また、若宮は女子シングルス17(アンダー17以下)のクラスでも優勝を飾りました。

男子シングルス13のクラスでは丹羽孝希(苫小牧クラブ)、男子シングルス12のクラスでは町飛鳥(岸田クラブ)が優勝を決めるなど、日本勢が大活躍を収めました。