唐橋卓球株式会社
 
 
唐橋卓球株式会社-卓球界最新ニュース-

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2007年09月30日

国民体育大会卓球競技 2007年09月30日

国民体育大会卓球競技

第62回国民体育大会卓球競技

国民体育大会いよいよ開幕
平成19年9月30日(日)~10月3日(水)まで、第62回国民体育大会卓球競技が成年の部は鹿角市記念スポーツセンター、少年の部は鹿角トレーニングセンターにて開催されています。

連続優勝を延ばす少年男女の青森県、今大会限りで引退する偉関晴光選手率いる成年男子の地元秋田県、3連覇を狙う岐阜県に注目が集まります。

2007年09月28日

東アジアこてんこホープス卓球選手権 2007年09月28日

東アジアこてんこホープス卓球選手権

第16回東アジアこてんこホープス卓球選手権国際招待試合

男子団体が準優勝
平成19年9月26日(水)~27日(木)まで、第16回東アジアこてんこホープス卓球選手権国際招待試合が大阪府立体育会館にて開催されました。

男子団体は中華人民共和国が優勝し、日本Aは2位でした。なお、日本Bは6位でした。女子団体は日本Aが3位、日本Bが5位で、優勝は中華人民共和国でした。

男子シングルスは尹航(CHN)が優勝を飾り、日本勢では森薗政崇のベスト8が最高でした。女子シングルスは李彦瑾(CHN)が優勝し、日本勢では山本怜がベスト4に入りました。

詳しい試合結果は日本卓球協会ホームページをご覧下さい。

2007年09月23日

第18回アジア選手権大会が終了 2007年09月23日

第18回アジア選手権大会が終了

王皓と張怡寧がシングルス優勝

第18回アジア卓球選手権大会(9/17~23、中国・揚州)最終日、男女シングルス決勝戦が行なわれました。

前日に行われた男子ダブルス決勝では馬龍/かく帥(CHN)が王皓/陳き(CHN)を破って優勝。女子ダブルス決勝では郭躍/李暁霞(CHN)が張怡寧/王楠(CHN)を破って優勝を決めました。

また男子シングルスでは王皓(CHN)、女子シングルスでは張怡寧(CHN)がそれぞれ優勝。これで今大会は7種目中6種目において中国勢が金メダルを獲得しました。

詳しい試合結果は日本卓球協会ホームページをご覧下さい。

2007年09月22日

第18回アジア選手権/水谷・岸川が3位 2007年09月22日

第18回アジア選手権/水谷・岸川が3位

呉尚垠/柳承敏(KOR)に勝利

第18回アジア卓球選手権大会(9/17~23、中国・揚州)が行なわれており、男子ダブルスの準々決勝で水谷・岸川組が呉尚垠/柳承敏(KOR)に3-2で勝利し、見事3位入賞を果たしました。

女子シングルスでは4回戦で福原が郭炎(CHN)に、福岡が張怡寧(CHN)に、平野が王楠(CHN)にそれぞれ敗れ準々決勝への進出はなりませんでした。

詳しい試合結果は日本卓球協会ホームページをご覧下さい。

2007年09月21日

日刊スポーツにニッタクコーナー、9月26日(水)発売 2007年09月21日

日刊スポーツにニッタクコーナー、9月26日(水)発売

駅・コンビニ等で販売

9月26日(水)発売の日刊スポーツに、ニッタクのコーナーが掲載されます。内容は以下の通りです。

メイン記事
関東学生リーグの男子1部選手(時吉選手、森田選手、沼田選手など)にスピードアクセルの使用感を聞いてみました。

大会結果
関東学生リーグ戦、東日本ラージボール大会を掲載。

われら卓球仲間
新潟・新発田ジュニアクラブのオーナー・斉藤健さんの紹介。

ニッタクのホームページはこちら

第18回アジア選手権/4日目結果 2007年09月21日

第18回アジア選手権/4日目結果

混合ダブルス、日本勢は敗退

第18回アジア卓球選手権大会(9/17~23、中国・揚州)4日目、混合ダブルス・男子シングルスが行なわれました。

混合ダブルスでは大矢英俊/田勢美貴江(青森大学/十六銀行)、韓陽/金沢咲希(東京アート/日本生命)が3回戦で惜しくも敗れました。水谷隼/福原愛(青森山田高校/ANA)も1回戦で敗退するなど、日本勢は姿を消しました。

男子シングルスでは水谷隼、松平健太(青森山田高)、吉田海偉(日産自動車)が2回戦を突破、岸川聖也(スヴェンソン)も1回戦を突破しています。

詳しい試合結果は日本卓球協会ホームページをご覧下さい。

2007年09月20日

第18回アジア選手権/3日目結果 2007年09月20日

第18回アジア選手権/3日目結果

日本が男子団体準優勝

第18回アジア卓球選手権大会(9/17~23、中国・揚州)3日目、団体戦が行なわれました。日本男子は準決勝でチャイニーズタイペイに3-1で勝利。水谷隼(青森山田高)、吉田海偉(日産自動車)がいずれも格上の選手に勝利しました。

続く決勝では吉田が世界ランキング2位の王皓に2-3、水谷が馬龍に0-3、松平健太(青森山田高)が陳きに0-3で敗れ、優勝はなりませんでした。

日本男子は1982年ジャカルタ大会以来、25年ぶりのアジア選手権で団体準優勝の好成績を収めました。

詳しい試合結果は日本卓球協会ホームページをご覧下さい。

2007年09月19日

第18回アジア選手権/2日目結果 2007年09月19日

第18回アジア選手権/2日目結果

日本男子、韓国に勝利

第18回アジア卓球選手権大会(9/17~23、中国・揚州)2日目、団体戦が行なわれました。日本女子は準々決勝で北朝鮮に3-0のストレートで勝利し、準決勝に進出。準決勝ではシンガポールと対戦しましたが、0-3で敗れ、決勝進出はなりませんでした。

日本男子は準々決勝で世界チームランキングで2位の韓国を3-0のストレートで破る見事な勝利を挙げました。続く準決勝ではチャイニーズタイペイと18日の15時頃から対戦予定です。

詳しい試合結果は日本卓球協会ホームページをご覧下さい。

2007年09月18日

第18回アジア選手権/初日結果 2007年09月18日

第18回アジア選手権/初日結果

日本女子団体準々決勝へ
第18回アジア卓球選手権大会(9/17~23、中国・揚州)の大会初日の試合が行なわれ、日本女子団体が予選リーグでインドネシア、チャイニーズタイペイ、ネパールを3-0で下し、準々決勝へ進出しました。

日本男子はカンボジア、モンゴルに3-0で勝利し、現在2勝0敗。18日に中国香港、タイと対戦します。

2007年09月16日

インドジュニアオープン/日本が団体優勝 2007年09月16日

インドジュニアオープン/日本が団体優勝

ジュニア団体、男女ともV
平成19年9月12日(水)~15日(土)まで、2007ITTFワールドジュニアサーキットインド大会がインド・ゴア州パナシにて開催されました。

ジュニア男子団体では御内健太郎、上田仁、ジュニア女子団体では若宮三紗子、藤井優子がそれぞれ出場し、優勝を決めました。

詳しい試合結果は日本卓球協会ホームページをご覧下さい。

2007年09月14日

インドジュニアオープン 2007年09月14日

インドジュニアオープン

御内健太郎、若宮三紗子が優勝
平成19年9月12日(水)~15日(土)まで、2007 ITTFワールドジュニアサーキットインド大会がインド・ゴア州パナシにて開催されています。

ジュニア男子シングルスでは御内健太郎が優勝、ジュニア女子シングルスでは若宮三紗子が優勝を決めました。

詳しい試合結果は日本卓球協会ホームページをご覧下さい。

2007年09月13日

平成19年9月1日改定・施行の接着剤に関する新ルールおよびその運用について 2007年09月13日

平成19年9月1日改定・施行の接着剤に関する新ルールおよびその運用について

日本卓球協会から、平成19年9月1日改定・施行の接着剤に関する新ルールおよびその運用についての情報が発表されました。

新ルールおよびその運用についての情報は日本卓球協会ホームページをご覧下さい。

2007年09月12日

Nittaku News2007年11月号予告 2007年09月12日

Nittaku News2007年11月号予告

Nittaku News2007年11月号予告

特集は、「第38回全国中学校大会」になります。
そのほか、「中学校ブロック大会」「秋季関東学生リーグ」を掲載します。

日本の肖像は、東京海洋大学の苦瀬博仁教授を紹介致します。ご期待下さい。

発行は、10月10日の予定。
詳しい情報はNittakuホームページをご覧下さい。

2007年09月10日

日本卓球ルール下で使用できる接着剤について 2007年09月10日

日本卓球ルール下で使用できる接着剤について

日本卓球協会から、平成19年9月7日時点でのJTTA公認の新基準適合の接着剤情報が発表されました。

JTTA公認の新基準適合の接着剤の情報はこちら

2007年09月08日

秋季関東学生卓球リーグ戦最終日 2007年09月08日

秋季関東学生卓球リーグ戦最終日

秋季リーグ戦最終日

9月3日から、代々木第2体育館にて「平成19年度秋季関東学生卓球リーグ戦」が開催されました。

大会最終日、男子1部では昨日優勝を決めている明治大が中央大を4-3で下し、5戦全勝での優勝を決めました。

女子1部では淑徳大が東京富士大学を4-1で下し優勝を決めました。

男子2部では大正大が筑波大を下し5戦全勝で優勝。女子2部では早稲田大が5戦全勝で優勝を決めました。

詳しい情報は関東学生卓球連盟ホームページをご覧下さい。

2007年09月07日

秋季関東学生卓球リーグ戦4日目 2007年09月07日

秋季関東学生卓球リーグ戦4日目

秋季リーグ戦4日目

9月3日から、代々木第2体育館にて「平成19年度秋季関東学生リーグ戦」が開催されています。

大会4日目、男子1部では春季覇者の早稲田大学(3勝0敗)と明治大学(3勝0敗)が対戦。春季で敗れている明治大は1番でエース水野が早稲田大のエース時吉を3-2で下すと、チームが勢いに乗った。

そして3-2でまわってきた6番、1年生の軽部(明治大)が全日本ランカーの下山(早稲田大)をゲームオールジュースで下す殊勲を挙げ、チームを勝利へ導いた。

この試合の結果、最終日を待たずに明治大学の優勝が決定した。

その他、埼玉工業大・中央大が2勝2敗、専修大が1勝3敗、駒澤大が0勝4敗となっている。

女子1部では青山学院大・淑徳大が3勝1敗、東京富士大・専修大が2勝2敗、大正大・中央大が1勝3敗となっている。

男子2部では大正大、筑波大が4勝0敗同士で最終日に優勝決定戦を行う。
続く法政大が2勝2敗、日本大・日本体育大が1勝3敗、國學院大が0勝4敗となっている。

女子2部では早稲田大が4勝0敗で優勝に王手を賭けた。続く、日本大・筑波大が3勝1敗、日本体育大が2勝2敗、和洋女子大・國學院大が0勝4敗となっている。

詳しい情報は関東学生卓球連盟ホームページをご覧下さい。

2007年09月06日

秋季関東学生卓球リーグ戦3日目 2007年09月06日

秋季関東学生卓球リーグ戦3日目

秋季リーグ戦3日目

9月3日から、代々木第2体育館にて「平成19年度秋季関東学生リーグ戦」が開催されています。
大会3日目、男子1部では早稲田大、埼玉工業大、明治大、女子1部では青山学院大、淑徳大、大正大が勝利。
男子1部では早稲田大、明治大が3勝0敗の全勝で、大会4日目の9月6日に直接対決が行なわれます。
女子1部では青山学院大学が3勝0敗で単独首位を走っています。

男子2部では大正大、筑波大、法政大、女子2部では早稲田大、筑波大、日本体育大がそれぞれ勝利しました。
男子2部では大正大、筑波大が3戦全勝。女子2部では早稲田大が3戦全勝となっています。

詳しい情報は関東学生卓球連盟ホームページをご覧下さい。

2007年09月05日

秋季関東学生卓球リーグ戦2日目 2007年09月05日

秋季関東学生卓球リーグ戦2日目

秋季リーグ戦2日目

9月3日から、代々木第2体育館にて「平成19年度秋季関東学生卓球リーグ戦」が開催されています。

男子1部では早稲田大、明治大、中央大、女子1部では青山学院大、東京富士大、専修大が勝利。

男子2部では大正大、筑波大、日本大、女子2部では日本大、早稲田大、筑波大がそれぞれ勝利しました。

卓球ファンnetでは、この秋季関東学生リーグ戦の全試合を速報します。大会は7日まで行なわれる予定です。

詳しい情報は関東学生卓球連盟ホームページをご覧下さい。

2007年09月04日

秋季関東学生卓球リーグ戦が開幕 2007年09月04日

秋季関東学生卓球リーグ戦が開幕

初日が終了

9月3日から代々木第2体育館にて平成19年度秋季関東学生卓球リーグ戦が開幕しました。

男子1部では早稲田大、明治大、中央大、女子1部では淑徳大、青山学院大、東京富士大が勝利。
男子2部では大正大、筑波大、法政大、女子2部では日本大、早稲田大、日本体育大がそれぞれ勝利しました。

詳しい情報は関東学生卓球連盟ホームページをご覧下さい。

2007年09月01日

ITTFプロツアーパナソニックオープン 2007年09月01日

ITTFプロツアーパナソニックオープン

平野が3回戦進出

8月29日からITTFプロツアーパナソニックオープンが中国・深せんで開催されています。

男子シングルスでは吉田海偉(日産自動車)、岸川聖也(スヴェンソン)、高木和卓(東京アート)が本戦の2回戦へ進出しましたが、惜しくも敗退。

吉田海偉は本戦2回戦で世界ランキング1位の馬琳(CHN)と対戦し、ゲームカウント3-4の接戦で惜しくも勝利を逃しました。

女子シングルスでは平野早矢香(ミキハウス)が本戦の3回戦に勝ち残っています。3回戦は世界ランキング8位のリー・ジャーウェイ(SIN)と対戦する予定です。大会は9月2日まで開催される予定です。