唐橋卓球株式会社
 
 
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2009年10月31日

<font color=#cc3366>【JTFN卓球ニュース】</font>ホームマッチ10月31日 結果 2009年10月31日

【JTFN卓球ニュース】ホームマッチ10月31日 結果

「原田鋼業 0-3 東京アート」
10/31(土)14:00~
「JFE健康組合旭ヶ丘体育館」
〒721-0926 福山市大門町津之下字大平1594

[総評]
約330人の観客が見守る中、原田鋼業 対 東京アートの試合が行われた。

第1試合より東京アートの勢いはすごく、第1試合、第2試合、第3試合全て3対0で東京アートが圧勝した。

原田鋼業は、地元の声援を受け1勝を目指し頑張ったが、やはり東京アートの壁は高かった。

詳しい結果はこちら

<font color=#cc3366>【JTFN卓球ニュース】</font>ITTFプロツアー・イングランドオープン途中経過 2009年10月31日

【JTFN卓球ニュース】ITTFプロツアー・イングランドオープン途中経過

10月28日~11月1日、ITTFプロツアー・イングランドオープンが、シェフィールドで開催されている。

シングルスは水谷隼選手、吉田海偉選手、岸川聖也選手、福原愛選手が3回戦に進出した。

ダブルスは岸川選手/水谷選手ペア、平野選手/樋浦選手ペアが準々決勝に進出。

アンダー21では、石川佳純選手が準決勝に進出した。

詳しい結果はこちら

2009年10月30日

<font color=#cc3366>【JTFN卓球ニュース】</font>ホームマッチ10月30日 結果2 2009年10月30日

【JTFN卓球ニュース】ホームマッチ10月30日 結果2

ホームマッチ10月30日 結果

「信号器材1-3シチズン」
10/30(金)18:00~
「川崎市とどろきアリーナ(サブアリーナ)」
〒211-0052 
川崎市中原区
等々力1-3

[総評]
信号器材は、強豪シチズンを相手にすばらしいラリー戦になりました。

特にダブルスにおいては息詰まる点の取り合いになり、

みごと勝利しましたが、試合の方は残念ながら3対1で敗れました。

会場も盛り上がり、すばらしい戦いになりました。

詳しい結果はこちら

<font color=#cc3366>【JTFN卓球ニュース】</font>ホームマッチ10月30日 結果1 2009年10月30日

【JTFN卓球ニュース】ホームマッチ10月30日 結果1

ホームマッチ10月30日 結果

「東京アート3-0 朝日大学」
10/30(金)18:00~
「浦安市運動公園総合体育館」
〒279-0031 
千葉県浦安市舞浜
2番地27

詳しい結果はこちら

<font color=#cc3366>【JTFN卓球ニュース】</font>イングランドオープン 途中結果 2009年10月30日

【JTFN卓球ニュース】イングランドオープン 途中結果

10月28日(水)~11月1日(日)の日程で、ITTFプロツアー、イングランドオープンが開催されています。

シングルスの予選に出場した松平賢二選手、丹羽考希選手、石川佳純選手、小西杏選手、森薗美咲選手の5選手は、

見事、全員が全勝で予選1位通過をし、本戦出場を決めています。

ダブルスでは、松平健太/丹羽孝希ペア、平野早矢香/樋浦令子ペアが予選を勝ち上がり、本戦出場を決めています。

詳しい結果はこちら

2009年10月29日

テレビ東京-卓球関連番組 2009年10月29日

テレビ東京-卓球関連番組

番組名 『09卓球ワールドチームカップ~卓球新世代~』
放送日 11月3日(火・祝) 昼12時00分~午後1時55分
実 況 斉藤一也、中川聡
解 説 近藤欽司(前日本女子代表監督)
ナレーター 田子千尋

出場選手
 <男子代表>水谷隼、松平健太、岸川聖也、吉田海偉
 <女子代表>平野早矢香、福原愛、石川佳純

卓球世界一を決める国別対抗戦、ワールドチームカップ。来年の世界選手権、ロンドンオリンピックの前哨戦となる大会に、福原愛を中心とした最強ニッポンが挑む。(テレビ東京サイトより)

TXNネットワーク局でも放送が予定されています。番組表でご確認ください。

詳しくは日本卓球協会ホームページをご覧下さい。

2009年10月27日

<font color=#cc3366>【JTFN卓球ニュース】</font>ホームマッチ10月27日 結果 2009年10月27日

【JTFN卓球ニュース】ホームマッチ10月27日 結果

ホームマッチ10月27日 結果

「サンリツ3-1NEC SKY」
10/27(火)17:45~
「港区スポーツセンター」
〒108-0023 
東京都港区芝浦
3丁目1番19号

[総評]
平日の5時45分からの開催でしたが、約180名の地元卓球ファンが来場し、盛大に開催されました。

ホームマッチということでサンリツ応援団が会場を盛り上げた。

結果は3対1でサンリツが勝ちました。

詳しい結果はこちら

2009年10月24日

<font color=#cc3366>【JTFN卓球ニュース】</font>ワールドチームカップ 日本女子 準決勝進出 2009年10月24日

【JTFN卓球ニュース】ワールドチームカップ 日本女子 準決勝進出

10月23日、2009ワールドチームカップ2日目がオーストリア・リンツで開催された。

日本女子は準々決勝でオランダを破り準決勝に進出。

日本男子は準々決勝で中国香港に惜しくも敗退した。

詳しい結果はこちら

2009年10月21日

<font color=#cc3366>【JTFN卓球ニュース】</font>ITTFカデットチャレンジ 団体男子日本が優勝!!! 2009年10月21日

【JTFN卓球ニュース】ITTFカデットチャレンジ 団体男子日本が優勝!!!

本日、大会2日目は、カデット団体の準々決勝~決勝と、順位決定戦が行なわれました。

男子団体は日本が決勝でアジアを降し、見事優勝しました。

女子は準決勝でアジアに敗れ、優勝こそ逃したものの、3位決定戦に勝利し、見事3位入賞をはたしています。

詳しくはこちら

2009年10月20日

<font color=#cc3366>【ニッタク】</font>全日本選手権団体の部 2009年10月20日

【ニッタク】全日本選手権団体の部

平成21年度全日本選手権大会(団体の部)が10月16日(金)~18日(日)まで、千葉県・旭市総合体育館で行われた。

来年、千葉県で開催される国民体育大会のリハーサル大会として開催された今大会は、スタッフの連携が素晴らしくスムーズな進行で行われた。

そんな中、男子は東京アート(東京)が2年連続7回の、女子は日立化成(茨城)が2年連続2回目の優勝を果たした。

<男子決勝>
東京アート 3―1 早稲田大学
○1韓陽 (365) 御内
 2張  (5-9-9-7) 笠原○
○3大矢 (584) 足立
○4韓陽 (-10 1068) 笠原


<女子決勝>
日立化成 3―1 日本生命
○1王 (894) 重本
○2藤沼 (967) 藤井
 3馮  (-3-3-5) 李○
○4王  (886) 藤井



<font color=#cc3366>【JTFN卓球ニュース】</font>ITTFカデットチャレンジ&ジュニアサーキットファイナル大会 開催 2009年10月20日

【JTFN卓球ニュース】ITTFカデットチャレンジ&ジュニアサーキットファイナル大会 開催

本日10月20日から25日までの6日間(22日は競技無し)、東京体育館にて、ITTFカデットチャレンジ&ジュニアサーキットファイナルが開催されています。

日本からは下記の選手が出場しています。

◇出場選手
☆カデット男子
団体戦:
丹羽孝希(青森山田中学)
町飛鳥 (青森山田中学) 
吉田雅己(青森山田中学)
村松雄斗(エリートアカデミー)

監督:河野正和 (上宮高等学校)

シングルス:
丹羽孝希 (青森山田中学)

ダブルス:
丹羽孝希/町飛鳥
村松雄斗/吉田雅己

☆カデット女子
団体戦:
谷岡あゆか(エリートアカデミー)
鈴木李茄(エリートアカデミー)
佐藤優衣(エリートアカデミー)
前田美優(ミキハウスJSC)

監督:有澤和宏 (First Step)

シングルス:
谷岡あゆか(エリートアカデミー)

ダブルス:
谷岡あゆか/鈴木李茄
組前田美優/佐藤優衣

☆ジュニア男子
上田仁(青森山田高校)
森本耕平(愛工大名電高校)
コーチ:板垣孝司 (青森山田高校)
監督:今枝一郎 (愛工大名電高校)

☆ジュニア女子
森薗美咲(青森山田高校)
監督:大岡巌 (青森山田高校)

詳しくはこちら

2009年10月19日

平成21年度全日本選手権(団体の部) 2009年10月19日

平成21年度全日本選手権(団体の部)

平成21年度全日本選手権(団体の部)

(平成21年10月16日(金)~18日(日)(千葉・旭市総合体育館)が、開催されました。

男子は東京アートが2連続7回目の優勝、

女子は日立化成が2連続2回目の優勝となりました。

詳しい結果はこちら

第22回全国スポーツ・レクリエーション祭2009 2009年10月19日

第22回全国スポーツ・レクリエーション祭2009

第22回全国スポーツ・レクリエーション祭2009 ラージボール大会(平成21年10月18日(日)~20日(火)宮崎 高城運動公園総合体育館)が、開催されています。

詳しくはこちら

2009年10月18日

<font color=#cc3366>【JTFN卓球ニュース】</font>男子ワールドカップ 日本勢 予選敗退 2009年10月18日

【JTFN卓球ニュース】男子ワールドカップ 日本勢 予選敗退

10月17日、LIEBHERR2009男子ワールドカップ2日目がロシアのモスクワで開催された。

日本からは水谷隼、松平健太が参戦しており

2日目の予選リーグの結果、水谷は3位、松平は4位となり

惜しくも予選敗退となった。

(予選1・2位が決勝トーナメントへ進出できる)

詳しい結果はこちら

2009年10月17日

<font color=#cc3366>【JTFN卓球ニュース】</font>男子ワールドカップ開幕 2009年10月17日

【JTFN卓球ニュース】男子ワールドカップ開幕

10月16日、LIEBHERR2009男子ワールドカップがロシアのモスクワで開幕した。

日本からは水谷隼、松平健太が出場中。

1日目は予選リーグが途中まで行われ、水谷、松平ともに1勝1敗となっている。

詳しくはこちら

2009年10月16日

<font color=#cc3366>【JTFN卓球ニュース】</font>愛ちゃん 来年の世界選手権 出場内定第1号 2009年10月16日

【JTFN卓球ニュース】愛ちゃん 来年の世界選手権 出場内定第1号

愛ちゃんが来年の世界選手権(団体戦、モスクワ)の、出場内定者第1号に決定しました。

愛ちゃんは、中国での女子W杯で世界ランク3位の李暁霞(中国)や、10位の姜華君(香港)に勝利し、

今年の世界選手権後では、世界ランク20位以内の選手から3勝をあげる活躍をしています。

女子代表の村上監督が挙げていた来年の世界選手権の内定条件をクリアし、

12月24~26日の選考会を免除されました。

2009年10月15日

【ニッタク】契約選手情報 全日学 森田・瀬山組(中大)が優勝!! 2009年10月15日

【ニッタク】契約選手情報 全日学 森田・瀬山組(中大)が優勝!!

平成21年度全日本学生選手権大会が9月10日(木)~11日(日)まで、横浜文化体育館で開催された。

この伝統ある全日本学生選手権大会の男子ダブルスで森田侑樹・瀬山辰男組(中央大学)が初優勝を果たした。

優勝した瞬間2人は抱き合って喜び、満面の笑みでベンチに戻ってきた。

1月に行われる全日本選手権での上位進出に期待したい!!

2009年10月14日

【ニッタク】Nittaku News 2009年12月号予告 2009年10月14日

【ニッタク】Nittaku News 2009年12月号予告

特集は、「ITTFカデットチャレンジ・ジュニアサーキットファイナル」になります。

そのほか、「国民体育大会」「全日本学生選手権大会」「全日本選手権大会(団体の部)」「スポーツレクリエーション大会」「ねんりんピック祭」「全日本クラブチーム選手権大会」を掲載いたします。

発行は、11月12日(木)の予定になります。

2009年10月13日

【ニッタク】第76回 全日本学生選手権 結果 2009年10月13日

【ニッタク】第76回 全日本学生選手権 結果

ニッタクホームページより掲載。

全日本学生選手権が10月8日~10月11日まで、横浜文化体育館で行われた。

 男子単は決勝は、水谷隼(明大)と笠原弘光(早大)が顔をあわせた。第1ゲームは、笠原が気迫溢れるプレーで攻め込み、1ゲームを先取。しかし、第2ゲームから、水谷が笠原のドライブを中陣・後陣でしのぎながら、チャンスとみるや反撃。1点を取るのに、数十回のラリーをようする展開に、会場も自然と沸きあがる。結果、水谷が4-2で笠原を下し、学生王者に輝いた。準優勝の笠原も、成長の跡を見せた。3位には、3年連続ベスト4入りした軽部(明大)、昨年水谷を下すなどの活躍をした濱川(近大)が入った。

 女子単は、照井(早大)がフルゲームで小野(淑徳大)を下し、嬉しい初優勝。照井は、準々決勝で足をつるアクシデントに見舞われる。「足をつって、逆に普段と違うプレースタイルで試合したのが良かったのかもしれません」と照井自身も驚きの優勝だったという。準優勝の小野は表ソフトの速攻プレーが光った。第3位は、山梨、石垣(淑徳)が入り、ベスト4に、淑徳大の選手が3名入った。

 男子複優勝は、森田・瀬山組(中大)が準々決勝で水谷・甲斐組(明大)を下し、勢いに乗った。「普段は、戦術の話などをしないのですが、初めて辰男(瀬山)どーすれば勝てるかな と話しました」と森田。「侑樹(森田)さんと組める大会も残り少なくなっていたので、優勝したかったです」と瀬山。お互いの優勝したい気持ちが結びついたカタチとなった。準優勝は軽部・池田組(明大)。異質とドライブを織り交ぜた攻撃がよかった。3位は、花村・厳(大正大)、松渕・根田(明大)だった。
 
 女子ダブルス決勝は照井・中島組対奥田・加藤組の早大同士の対戦となった。「部内での対戦成績はあまりよくなかったです。しかし、学校と大会では雰囲気も違うので、それが影響してか優勝することができました」と照井・中島がコメント。
嬉しい初優勝を飾った。敗れた奥田・加藤組だが、1年生ながら堂々とプレーしていた。3位には、村山・加藤(大正大)、伊積・池田(東京富士大)が入った。

2009年10月11日

<font color=#cc3366>【JTFN卓球ニュース】</font>全日本学生選手権 結果 2009年10月11日

【JTFN卓球ニュース】全日本学生選手権 結果

10月8日(日)から4日間にわたって開催されていた、第76回全日本学生選手権大会が先ほど全ての競技を終了した。

上位結果は下記の通り。

□試合結果
☆男子シングルス
優勝:水谷隼
(明治大学)
準優勝:笠原弘光
(早稲田大学)
3位:濱川明史
(近畿大学)
3位:軽部隆介

☆女子シングルス
優勝:照井萌美
(早稲田大学)
準優勝:小野思保
(淑徳大学)
3位:山梨有理
(淑徳大学)
3位:石垣優香
(淑徳大学)

☆男子ダブルス
優勝:森田侑樹/瀬山辰夫
(中央大学)
準優勝:軽部隆介/池田和正
(明治大学)
3位:花村尚弥/厳一峯
(大正大学)
3位:松渕健一/根田雄一
(明治大学)

☆女子ダブルス
優勝:照井萌美/中島未早希
(早稲田大学)
準優勝:奥田のはら/加藤充恵
(早稲田大学)
3位:村山真実/加藤亜里沙
(大正大学)
3位:伊積ひかり/池田好美
(東京富士大学)

詳しい結果はこちら

<font color=#cc3366>【JTFN卓球ニュース】</font>女子ワールドカップ 日本勢 予選敗退 2009年10月11日

【JTFN卓球ニュース】女子ワールドカップ 日本勢 予選敗退

10月11日、Volkswagen2009女子ワールドカップ2日目が中国・広州で開催された。

日本からは福原愛、平野早矢香が参戦しており

2日目の予選リーグの結果、福原、平野共に3位となり

惜しくも予選敗退となった。

(予選1・2位が決勝トーナメントへ進出できる)

詳しい結果はこちら

2009年10月10日

<font color=#cc3366>【JTFN卓球ニュース】</font>女子ワールドカップ 福原・平野が出場 2009年10月10日

【JTFN卓球ニュース】女子ワールドカップ 福原・平野が出場

10月10日、Volkswagen2009女子ワールドカップ1日目が中国・広州で開催された。

日本からは福原愛、平野早矢香が参戦している。

本日は予選リーグ前半が行われ福原は1勝、平野は1敗となっている。

予選の1、2位が準々決勝へ進出する。

詳しい結果はこちら

2009年10月09日

<font color=#cc3366>【JTFN卓球ニュース】</font>ITTFカデットチャレンジ&ジュニアサーキットファイナル大会 2009年10月09日

【JTFN卓球ニュース】ITTFカデットチャレンジ&ジュニアサーキットファイナル大会

ITTFカデットチャレンジ&ジュニアサーキットファイナル大会の詳細が発表されました。

【ITTFカデットチャレンジ】
◇競技方式
(1)団体戦
ABC/XYZ形式の5シングル戦(5ゲームマッチ)
第1ステージ:6チームを2グループに分けて、リーグ戦
第2ステージ:第1ステージの1位をシードとして、6チームのトーナメント戦。

(2)シングルス
第1ステージ:出場21名を5グループに分けて、リーグ戦
第2ステージ:第1ステージの1~3位と4~5位に分かれてトーナメント戦。
第2ステージでは、1位から21位までの全順位を決める。
※準決勝に進んだ4名は、自動的に第1回ユースオリンピックの代表権を獲得する。

(3)ダブルス
全試合トーナメント戦(5ゲームマッチ)

◇競技日程
10月20日(火):団体戦(第1ステージ)
10月21日(水):団体戦(第2ステージ)
10月22日(木):競技なし、全選手は都内バスツアーに参加
10月23日(金):個人戦(シングルス第1ステージ、ダブルス1回戦)
10月24日(土):個人戦(シングルス第2ステージ、1回戦~準々決勝、ダブルス:~準決勝)
10月25日(日):個人戦(シングルス準決勝・決勝、ダブルス:決勝)

◇出場選手
☆カデット男子
団体戦:
丹羽孝希(青森山田中学)
町飛鳥 (青森山田中学) 
吉田雅己(青森山田中学)
村松雄斗(エリートアカデミー)

監督:河野正和 (上宮高等学校)

シングルス:
丹羽孝希 (青森山田中学)

ダブルス:
丹羽孝希/町飛鳥
村松雄斗/吉田雅己

☆カデット女子
団体戦:
谷岡あゆか(エリートアカデミー)
鈴木李茄(エリートアカデミー)
佐藤優衣(エリートアカデミー)
前田美優(ミキハウスJSC)

監督:有澤和宏 (First Step)

シングルス:
谷岡あゆか(エリートアカデミー)

ダブルス:
谷岡あゆか/鈴木李茄
組前田美優/佐藤優衣

【ITTFジュニアサーキットファイナル大会】
◇競技方式
第1ステージ:出場16名を4グループに分けて、リーグ戦
第2ステージ:第1ステージの1・2位が第2ステージで1~8位決定戦に進み、
       3・4位は9~16位に決定戦に進む。

◇競技日程
10月23日(金):シングルス第1ステージ
10月24日(土):シングルス第2ステージ、1回戦~準決勝、9位以下順位決定戦
10月25日(日):シングルス決勝、5~16位全順位決定戦

☆ジュニア男子
上田仁(青森山田高校)
森本耕平(愛工大名電高校)
コーチ:板垣 孝司 (青森山田高校)
監督:今枝 一郎 (愛工大名電高校)

☆ジュニア女子
森薗美咲(青森山田高校)
監督:大岡巌 (青森山田高校)

2009年10月08日

2009年 ニッタク秋の新製品発表会 2009年10月08日

2009年 ニッタク秋の新製品発表会

日本卓球株式会社は、平成21年10月6日(火)から7日(水)まで、
東京・千代田区の本社ビルで「2009年ニッタク秋の新製品発表会」を開催。
卓球ファンnet も取材にお伺いしました。

当日は生憎の雨ながら、全国から多数の卓球関係者が集まり、大盛況。
それでは、2009年秋のニューモデルを幾つか紹介しましょう。



こちらは、ラケットの展示コーナー。
幾つかある新製品ラケットの中で注目されているのは・・・



「KILEY カイリー」
極薄カーボン搭載の本格派ラケット。
デザインにもこだわり、従来に無いグレー/ピンクの斬新なカラーリングを施しました。


「KILEY カイリー」
ラケット側面に、極薄の木製テープ「ウッドエッジガード」を貼ることで、ラケットを保護しています。

2009年10月06日

<font color=#cc3366>【JTFN卓球ニュース】</font>アジア選手権大会 女子日本代表公開練習 2009年10月06日

【JTFN卓球ニュース】アジア選手権大会 女子日本代表公開練習

東京都北区の味の素ナショナルトレーニングセンターで、
第19回アジア卓球選手権大会・女子日本代表選手の公開練習が行われました。

参加した選手は、平野早矢香、福原愛、石垣優香、樋浦令子、石川佳純、藤井寛子、若宮三沙子、
谷岡あゆか、鈴木李茄、佐藤優衣、森薗美月の11名。

村上恭和・女子日本代表監督
「このアジア選手権だけでなく、今後2012年のロンドン五輪を見据えて活動しています。
五輪で有利なシードで戦うために、日本女子チームの世界ランキングを現在の5位から2位まで上げたい。
そのためには、選手個々人の世界ランクを上げる必要があります。」
と今後の目標と課題を話しました。

平野早矢香選手
「ワールドカップの出場は初めてなので、中国超級などで経験したことなど
自分がどこまで出来るか試してみたい。
その上で良い成績を残し、アジア選手権などその後につなげたいです。」

福原愛選手
「今回のワールドカップ開催地は、2005年に日本女子が銅メダルを獲った広州なので、
今回も頑張って銅メダル以上の結果を残したいです。」
とそれぞれコメントしてくれました。

尚、今後の主要な国際大会は、次のとおりです。
・10月10日~10月12日 女子ワールドカップ(中国・広州)
・10月22日~10月25日 ワールドチームカップ(オーストリア・リンツ)
・11月16日~11月22日 2009アジア選手権大会(インド・ラクナウ)
・12月 2日~12月 7日 2009東アジア競技大会卓球競技(中国・香港)
 

2009年10月02日

10月の世界ランキング発表 2009年10月02日

10月の世界ランキング発表

国際卓球連盟は2009年10月1日、最新の世界ランキングを発表しました。

男子は、水谷隼(明治大)が前回より1ランクダウンし12位。

吉田海偉(個人)は2ランクアップし24位。

韓陽(東京アート)は1ランクアップし32位。

松平健太(青森山田高)は1ランクダウンし52位。

岸川聖也(スヴェンソン)が1ランクダウンし59位となりました。

女子は、平野早矢香(ミキハウス)が1ランクダウンし23位。

福原愛(ANA)も1ランクダウンし24位。

福岡春菜(中国電力)は3ランクダウンし38位。

石垣優香(淑徳大学)は2ランクアップし37位。

石川佳純(ミキハウスJSC)は2ランクアップし62位となりました。

詳細はこちら

2009年10月01日

【ニッタク】第64回国民体育大会結果 2009年10月01日

【ニッタク】第64回国民体育大会結果

ニッタクホームページより掲載。

第64回 国民体育大会が新潟県・柏崎市総合体育館で行われた。

成年男子決勝は、青森県と京都府が対戦。青森県は張一博(ニッタク契約選手)が単複に出場し活躍。張は、準決勝で吉田海偉を下し、決勝でも決勝点を挙げるなぢ、優勝に大きく貢献。準優勝の京都府。中野、足立、笠原。笠原の東山高校OBで構成され、笠原が決勝で大矢を下し、張にも肉薄した。3位は山口県と神奈川県。

成年女子決勝は、連覇を狙う茨城県と大学生で構成された宮城県。茨城県が3-1で宮城県を下し、連覇達成。敗れた宮城県だが、石垣が接戦で王輝を下すなど活躍。3位は、神奈川県と静岡県。

少年男子は、青森県が13連覇を達成。松平健太、上田仁、丹羽孝希という世界選手権出場メンバーだった。準優勝には福岡県。3位には、京都府と石川県。

少年女子は、3連覇を狙う大阪府と高知県が決勝で対戦。石川佳純(ニッタク契約選手)がトップで先取点、4番で決勝点をたたき出し、大阪府を優勝に導いた。また、酒井、高橋らも単・複で活躍し、穴のないメンバーだった。準優勝だった高知県。準々決勝では、青森県を下すなど活躍。チームワークがよかった。3位には、地元の声援をうけた新潟県、福岡県がそれぞれ入った。

<font color=#cc3366>【JTFN卓球ニュース】</font>アジア選手権大会 男子日本代表公開練習 2009年10月01日

【JTFN卓球ニュース】アジア選手権大会 男子日本代表公開練習

平成21年9月30日、
東京都北区の味の素ナショナルトレーニングセンターで、
第19回アジア卓球選手権大会(11月16日~22日、インド・ラクナウで開催)
に向けて合宿中の、男子日本代表選手の公開練習が行われました。

参加していたのは、水谷隼、横山友一、町飛鳥、村松雄斗の各選手。

宮崎義仁男子監督は、
「前回の同大会は29年ぶりに決勝進出したが、
今回は、個人戦の単複でのメダル獲得と、
団体戦での決勝進出を目標としている。
選手達のコンディションは良好だし、日本の若手の存在感を世界にアピールし、
ロンドンオリンピックへつなげたい。」
と意気込みを語ってくれました。

また水谷隼選手は、
「現在の世界ランキングは11位。
アジア選手権は、オリンピックや世界選手権に次ぐ大会だし、
格上選手に勝って世界ランクベスト10入りしたい。
これまでインドでは体調を崩しているので、水や食料に気をつけます。」
とコメントしてくれました。

<font color=#cc3366>【JTFN卓球ニュース】</font>第16回アジア競技大会男子日本代表選手選考基準 2009年10月01日

【JTFN卓球ニュース】第16回アジア競技大会男子日本代表選手選考基準

日本卓球協会から第16回アジア競技大会男子日本代表選手の選考基準が発表されました。

1.代表選手5名
(1)平成21 年度全日本卓球選手権大会シングルス優勝者:(1名)
(2)2010 年1 月1 日から2010 年7 月31 日までの国際大会(世界選手権・プロツアー等)において、
世界ランキング30 位以内(日本選手除く)の選手に3名以上勝利した選手の中から最大2名まで強
化本部にて選出:(最大2名)
(3)国内選考会の優勝者:(1名)
(4)強化本部推薦(1名)
次の2 点を勘案し強化本部にて選出する。
①国際競争力の実績と評価
②国際競争力向上への高い潜在性があると思われる選手
(5)上記(1)~(4)において該当者が5名に満たない場合および選手が重複した場合は、(4)の強化本部
推薦を増員する。

2.国内選考会
(1)開催時期
・平成22 年7月7日~9日(予定)
(2)出場資格(以下の1)、4)、12)以外の大会は、すべてシングルス種目)
1)平成22 年度NT選手およびNT候補選手
2)平成21 年度全日本卓球選手権大会ベスト8の選手
3)平成21 年度会長杯第15 回ジャパントップ12 2位以内の選手
4)平成21 年度国民体育大会成年男子の部優勝チームの出場選手3名
5)平成21 年度全日本社会人卓球選手権大会2位以内の選手
6)平成21 年度全日本学生卓球選手権大会2位以内の選手
7)平成21 年度全日本学生選抜卓球選手権大会2位以内の選手
8)平成21 年度全国高校総合体育大会2位以内の選手
9)平成21 年度全日本卓球選手権大会ジュニアの部2位以内の選手
10)平成21 年度全国中学校総合体育大会優勝者
11)平成21 年度全日本卓球選手権大会カデット(13・14 才)の部各優勝者
12)監督推薦若干名

3.出場種目
代表選手の出場種目は強化本部で決定する。
( 団体/ シングルス2名/ ダブルス2ペア/ 混合ダブルス2ペア)

4.補足基準
代表決定者が故障等で参加が不能となった場合、その代替選手は強化本部で決定する。
*なお、他国の協会から日本卓球協会へ登録を移籍した選手は、国際卓球連盟の定める世界選手権出場資格要件
を満たしていることが、選考の前提条件となる。