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2009年11月30日

<font color=#cc3366>【JTFN卓球ニュース】</font>全日本学生選抜結果 2009年11月30日

【JTFN卓球ニュース】全日本学生選抜結果

11月28日~29日に愛知県の名古屋市枇杷島スポーツセンターで、

第6回全日本学生選抜卓球選手権大会が開催。

【上位結果】
男子シングルス
優勝:笠原弘光(早稲田大)
準優勝:胡彦广(埼玉工業大)
3位:御内健太郎(早稲田大)
4位:藤田雄輔(早稲田大)

女子シングルス
優勝:石垣優香(淑徳大)
準優勝:小野思保(淑徳大)
3位:リュウティン(東京富士大)
4位:山梨有理(淑徳大)

詳しくはこちら

2009年11月29日

<font color=#cc3366>【JTFN卓球ニュース】</font>ポーランドオープン結果 2009年11月29日

【JTFN卓球ニュース】ポーランドオープン結果

11月25日から29日まで、ポーランドのワルシャワでITTFプロツアー2009ポーランドオープンが開催されました。

日本からは、実業団を代表する多くの選手が出場していましたが、世界を相手に苦戦を強いられ、

善戦していた女子ダブルスの越崎・渡辺ペアも、準々決勝でルーマニアのドデアン・サマラペア相手に3-4で惜敗し、

惜しくもメダルには届かず、ベスト8という結果になりました。

詳しくはこちら

2009年11月26日

<font color=#cc3366>【JTFN卓球ニュース】</font>ポーランドオープン 2009年11月26日

【JTFN卓球ニュース】ポーランドオープン

11月25日から29日までポーランドのワルシャワでITTFプロツアー2009ポーランドオープンが開催。

【出場選手】
高木和卓(東京アート)
下山隆敬(協和発酵キリン)
櫻田健(トヨタ自動車)
中野祐介(シチズン)
水野裕哉(東京アート)
上田仁(青森山田高校)
森下雄太(リコー)
田代早紀(日本生命)
重本幸恵(日本生命)
森薗美咲(青森山田高校)
坂本沙織(サンリツ)
超崎歩(中国電力)
美咲奈那(NEC SKY)
渡辺裕子(日立化成)

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2009年11月25日

<font color=#cc3366>【JTFN卓球ニュース】</font>第5回東アジア競技大会代表選手発表 2009年11月25日

【JTFN卓球ニュース】第5回東アジア競技大会代表選手発表

期日・会場:
2009.12.2-7
香港

男子監督:
宮?義仁
(日本卓球協会)

女子監督:
村上恭和
(日本生命)

男子スタッフ:
佐藤正喜
(日産自動車)

女子スタッフ:
王 子
(龍谷大学)

マッサー:
米沢和洋
(ATHER)

男子選手:
水谷隼
(明治大学)wr11位
【1989.6.9生】20歳

吉田海偉
(個人)wr22位
【1981.5.16生】28歳

岸川聖也
(スヴェンソン)wr32位
【1987.5.21生】22歳

松平賢二
(青森大学)wr119位
【1989.4.6生】20歳

女子選手:
福原愛
(ANA)wr21位
【1988.11.1生】21歳

平野早矢香
(ミキハウス)wr23位
【1985.3.24生】24歳

石川佳純
(ミキハウスJSC)wr59位
【1993.2.23生】16歳

藤井寛子
(日本生命)wr76位
【1982.10.18生】27歳

若宮三紗子
(日本生命)wr109位
【1989.6.23生】20歳

wrは2009年11月4日付け世界ランキング。

2009年11月24日

<font color=#cc3366>【JTFN卓球ニュース】</font>第1回国際クラス別(日本肢体不自由者協会)全日本選手権大会 2009年11月24日

【JTFN卓球ニュース】第1回国際クラス別(日本肢体不自由者協会)全日本選手権大会

第1回国際クラス別(日本肢体不自由者協会)全日本選手権大会(平成21年11月21日(土)~22日(日)大阪市障害者スポーツセンター アミティ舞洲)が、開催されました。

詳細は日本卓球協会ホームページをご覧下さい。

2009年11月21日

<font color=#cc3366>【JTFN卓球ニュース】</font>日本、アジア選手権 ~岸川・福原ペア混複3位~ 2009年11月21日

【JTFN卓球ニュース】日本、アジア選手権 ~岸川・福原ペア混複3位~

インド・ラクナウで開催中のアジア選手権、大会5日目の11月21日。

男子シングルス準々決勝戦で、水谷隼が中国の許昕に、

松平健太が中国の馬龍に破れて、ベスト8となった。

男子ダブルスで、水谷隼・岸川聖也ペアが準々決勝戦で敗退、

松平健太・丹羽孝希ペアが準決勝戦に進出し、中国の馬龍・許昕と対戦する。

女子シングルス で、平野早矢香、福原愛 石垣優香の3選手が、

それぞれ4回戦まで進出したものの、中国勢に阻まれ惜しくも敗退。

女子ダブルス で、福原愛・石川佳純ペアは、3回戦で敗退。

平野早矢香・樋浦令子ペアは、準々決勝戦まで進出するも、

韓国の金璟娥・朴美英に破れ、ベスト8となった。

混合ダブルスで、岸川聖也・福原愛ペアが、準決勝で

中国の張継科・丁寧と対戦し、惜しくも2-4で敗退。3位となった。

詳しくはこちら

2009年11月20日

<font color=#cc3366>【JTFN卓球ニュース】</font>ホームマッチ11月20日 結果(2) 2009年11月20日

【JTFN卓球ニュース】ホームマッチ11月20日 結果(2)

「朝日大学0-3日本生命」
11/20(金)17:30~
「朝日大学サンライズジム」
〒501-0225 瑞穂市祖父江32番地

[総評]
今回は男女同時開催と言うこともあり、約250名の観客が来場された。

当日は瑞穂市の堀市長からご挨拶も頂いた。

試合は0-3で日本生命が勝利した。

詳しい結果はこちら

<font color=#cc3366>【JTFN卓球ニュース】</font>ホームマッチ11月20日 結果(1) 2009年11月20日

【JTFN卓球ニュース】ホームマッチ11月20日 結果(1)

「朝日大学0-3住友金属物流」
11/20(金)17:30~
「朝日大学サンライズジム」
〒501-0225 瑞穂市祖父江32番地

[総評]
今回は男女同時開催と言うこともあり、約250名の観客が来場された。

当日は瑞穂市の堀市長からご挨拶も頂いた。

試合は0-3で住友金属物流が勝利した。

詳しい結果はこちら

<font color=#cc3366>【JTFN卓球ニュース】</font>日本、アジア選手権2大会連続準優勝~惜しくも中国に敗れる~ 2009年11月20日

【JTFN卓球ニュース】日本、アジア選手権2大会連続準優勝~惜しくも中国に敗れる~

本日アジア選手権男子団体戦の決勝戦が行われた。

中国と対戦した日本は、1番で登場した松平健太が許昕を3-1で降し中国を揺さぶる。

続く水谷隼は世界ランキング16位の張継科と対戦するが、1-3で敗れ1-1となる。

3番は先日のイングランドオープンで陳杞とボルに勝利した岸川聖也が登場。

対戦相手は、世界ランキング2位の馬龍。

岸川はイングランドオープンの良い流れをそのままに、

馬龍に3-0で勝利し、大金星を挙げ、日本がアジア制覇に王手をかける。

4番手で再び登場した水谷は、許昕に2ゲームを選手され苦しい展開に。

しかし、そこから持ち前の粘り強さでゲームオールにする。

第5ゲームは長いデュースの末、優勝まであと一歩というところで敗れ、2-2となる。

そして5番手で登場した松平が張継科に敗れ惜しくも優勝を逃した。

しかし中国相手にここまで競った今大会。

これからの日本男子の活躍を大きく期待させる大会となった。

【結果詳細】
許昕wr24 7-11, 5-11, 11-5, 8-11 松平健太wr46
張継科wr16 11-5, 11-9, 2-11, 11-8 水谷隼wr11
馬龍wr2 8-11, 9-11, 7-11 岸川聖也wr32
許昕wr24 12-10, 11-9, 3-11, 6-11, 15-13 水谷隼wr11
張継科wr16 11-6, 11-8, 11-9 松平健太wr46

詳しくはこちら

<span style=【JTFN卓球ニュース】後期日本卓球リーグ2日目"> 2009年11月20日

【JTFN卓球ニュース】後期日本卓球リーグ2日目

本日後期日本卓球リーグ名古屋大会の2日目が開催。

【本日の組み合わせ】
9:30~
男子2部A
東信電気VS三菱重工名古屋
豊田自動繊機VS三菱重工長崎
トヨタ自動車VS新日鐵名古屋

男子2部B
JR北海道VS明治大学
TTSタカハシVSエリートアカデミー
協和発酵バイオVSBOSCH

女子2部
神戸松蔭女子学院大学VS百十四銀行
エリートアカデミーVS豊田自動繊機
JR北海道VS明治安田生命
オークワVSエクセディ

13:00~
男子2部A
東信電気VS新日鐵名古屋
大宗VS三菱重工長崎
トヨタ自動車VS三菱重工名古屋

男子2部B
JR北海道VSBOSCH
TTSタカハシVS協和発酵バイオ
エリートアカデミーVS明治大学

女子2部
神戸松蔭女子学院大学VS豊田自動繊機
エリートアカデミーVS百十四銀行
JR北海道VSエクセディ
オークワVS明治安田生命

16:00~
男子2部A
東信電気VS三菱重工長崎
大宗VS新日鐵名古屋
豊田自動繊機VS三菱重工名古屋

男子2部B
JR北海道VSエリートアカデミー
TTSタカハシVSBOSCH
協和発酵バイオVS明治大学

女子2部
神戸松蔭女子学院大学VS明治安田生命
エリートアカデミーVSエクセディ
JR北海道VS百十四銀行
オークワVS豊田自動繊機

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2009年11月19日

<font color=#cc3366>【JTFN卓球ニュース】</font>後期日本卓球リーグ名古屋大会本日開幕 2009年11月19日

【JTFN卓球ニュース】後期日本卓球リーグ名古屋大会本日開幕

後期日本卓球リーグ名古屋大会が愛知県体育館にて本日より開幕。

大会初日の本日は男子2部Aの第1試合が行われた。

【本日の結果】
○大宗3-0三菱重工名古屋×
○豊田自動繊機3-1新日鐵名古屋×
○トヨタ自動車3-0三菱重工長崎×

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<font color=#cc3366>【JTFN卓球ニュース】</font>アジア選手権 男子団体 決勝進出!! 2009年11月19日

【JTFN卓球ニュース】アジア選手権 男子団体 決勝進出!!

2009年11月16日~22日、インド・ラクナウで第19回アジア卓球選手権大会が開催されている。

18日、男女団体戦が行われ、男子団体で、日本が朝鮮とチャイニーズタイペイを破り、決勝戦に進出した。

決勝は中国と対戦する。

女子団体では、日本は準々決勝で韓国に敗れたが、順位決定戦に進みタイを破り、5-6位決定戦に進出した。

詳しい結果はこちら

2009年11月18日

<font color=#cc3366>【JTFN卓球ニュース】</font>ホームマッチ11月18日 結果 2009年11月18日

【JTFN卓球ニュース】ホームマッチ11月18日 結果

「シチズン3-0リコー」
11/18(水)18:00~
「西東京市スポーツセンター」
〒202-0013 西東京市中町1-5-1

詳しい結果はこちら

<font color=#cc3366>【JTFN卓球ニュース】</font>ニッタクカレンダー2010を作成しました! 2009年11月18日

【JTFN卓球ニュース】ニッタクカレンダー2010を作成しました!

Nittakuでは石川佳純選手他、活躍中の選手による2010年オリジナルカレンダーを製作いたしました。

詳細はニッタクホームページ をご覧下さい。

<font color=#cc3366>【JTFN卓球ニュース】</font>ニッタク 日刊スポーツ新聞(11月25日発売予定) 2009年11月18日

【JTFN卓球ニュース】ニッタク 日刊スポーツ新聞(11月25日発売予定)

[メイン記事]
メイン記事は、全日本選手権大会(カデットの部)になります。

[われら卓球仲間]
卓球仲間は、日本大学医学部長の片山容一教授を紹介します。

日刊スポーツ新聞は、コンビニや、駅の売店などで発売されます。

是非ご覧ください。

2009年11月17日

<font color=#cc3366>【JTFN卓球ニュース】</font>ホームマッチ11月17日 結果 2009年11月17日

【JTFN卓球ニュース】ホームマッチ11月17日 結果

ホームマッチ11月17日 結果

「中国電力2-3アスモ」
11/17(火)18:00~
「広島市中区スポーツセンター」
〒730-0052 広島市中区千田町3-8-12

[総評]
前期リーグ3位の中国電力と同7位のアスモのホームマッチでは、

熱心な卓球ファン、中国電力の関係者あわせて約500名の入場者があった。

来場したファンへのサービスとしてホームマッチ限定ボールペン、

両チームのサインボール、中国電力のサイン色紙が多くの方にプレゼントされた。

試合は新戦力を加えたアスモが地方の声援を受ける中国電力に3対2で勝利し、

全日本総合団体の雪辱を果たした。

詳しい結果はこちら

2009年11月15日

<font color=#cc3366>【JTFN卓球ニュース】</font>全日本選手権カデットの部全日程終了 2009年11月15日

【JTFN卓球ニュース】全日本選手権カデットの部全日程終了

11月13日から15日まで広島県立総合体育館で行われていた、

全日本選手権カデットの部が本日全日程を終了した。

各種目の上位結果は下記の通り。

【上位結果】
☆男子13歳以下シングルス
優勝:酒井明日翔(エリートアカデミー)
準優勝:坪井勇磨(青森山田中)

☆女子13歳以下シングルス
優勝:前田美優(ミキハウスJSC)
準優勝:森さくら(青森山田中)

☆男子14歳以下シングルス
優勝:村松雄斗(エリートアカデミー)
準優勝:東勇渡(エリートアカデミー)

☆女子14歳以下シングルス:
優勝:松平志穂(ミキハウスJSC)
準優勝:高橋美帆(徳地中)

☆男子ダブルス
優勝:森薗政崇/吉村和弘(青森山田中)
準優勝:堀大志/渡辺裕介(明徳義塾中)

☆女子ダブルス
優勝:前田美優/松平志穂(ミキハウスJSC)
準優勝:徳永美子/阿部愛莉(ミキハウスJSC)

詳しい結果はこちら

2009年11月13日

<font color=#cc3366>【JTFN卓球ニュース】</font>ホームマッチ11月13日 結果4 2009年11月13日

【JTFN卓球ニュース】ホームマッチ11月13日 結果4

ホームマッチ11月13日 結果

「NECSKY2-3中国電力」
11/13(金)17:30~
「NECスポーツプラザ」
〒861-4113 熊本市八幡1-3

[総評]
チアスティックを使った大声援の中、どの試合も、

どのゲームも大接戦で、すばらしいラリーの連続で観客を大いにわかせた。

結果は2対3で中国電力の勝ちとなりましたが、

チーム全員が好調であり、次の試合に大きな期待を持てると感じた。

詳しい結果はこちら

<font color=#cc3366>【JTFN卓球ニュース】</font>ホームマッチ11月13日 結果3 2009年11月13日

【JTFN卓球ニュース】ホームマッチ11月13日 結果3

ホームマッチ11月13日 結果

「アスモ2-3日立化成」
11/13(金)17:30~
「湖西アメニティプラザ体育館」
〒431-0441 湖西市吉美3294-48

[総評]
地元アスモチームと前期大会3位の日立化成チームの試合を見ようと、

約400人の観客が会場を訪れました。

動因人数の約半分はアスモ社員で、

各選手の名前入り横断幕を揚げ、選手を応援していました。

結果は3-2で日立化成チーム勝利しました。

試合終了後には、受付でサイン入りミニ色紙と団扇が配られました。

詳しい結果はこちら

<font color=#cc3366>【JTFN卓球ニュース】</font>ホームマッチ11月13日 結果2 2009年11月13日

【JTFN卓球ニュース】ホームマッチ11月13日 結果2

ホームマッチ11月13日 結果

「住友金属物流3-0信号器材」
11/13(金)18:00~
「ともづなスポーツセンター」
〒640-8404 和歌山市湊3-1-11

詳しい結果はこちら

<font color=#cc3366>【JTFN卓球ニュース】</font>ホームマッチ11月13日 結果1 2009年11月13日

【JTFN卓球ニュース】ホームマッチ11月13日 結果1

ホームマッチ11月13日 結果

「リコー0-3協和発酵キリン」
11/13(金)18:00~
「リコー大森会館」
〒143-0021 大田区北馬込1-26-19

[総評]
雨の中での開催となりましたが、約150名の観客が足を運んでくださり、熱戦が展開された。

実力に優る協和発酵キリンの各選手を相手に、リコーも選手を検討したが、3-0にて協和発酵キリンの完勝となった。

日本リーグは、来週以降も続きますので、引き続きご声援いただければ幸いです。

詳しい結果はこちら

<font color=#cc3366>【JTFN卓球ニュース】</font>Nittaku News 2010年1月号予告 2009年11月13日

【JTFN卓球ニュース】Nittaku News 2010年1月号予告

特集は、「平成21年度全日本選手権大会(カデットの部)」になります。

その他、「後期日本リーグ名古屋大会」「全日本社会人選手権大会」「全日本選手権大会(マスターズの部)」。

インタビューは、坪口道和選手(日産横浜クラブ)を予定。

訪問レポートは近畿大学を紹介いたします。

発行は、12月11日(金)の予定になります。

2009年11月12日

<font color=#cc3366>【JTFN卓球ニュース】</font>ホームマッチ11月12日 結果 2009年11月12日

【JTFN卓球ニュース】ホームマッチ11月12日 結果

ホームマッチ11月11日 結果

「日本生命2-3十六銀行」
11/12(木)17:30~
「大阪・日本生命本店南館8階大ホール」
〒541-8501 大阪市中央区今橋3-5-12

[総評]
淀屋橋(大阪)の日本生命ビル8Fの大ホールで開催された今回のホームマッチには、一般のお客様や日本生命役職員等の300名を越える観客が詰めかけ、両チーム選手のサインボールのプレゼントや応援団によるエールの交換で試合前から会場は大いに盛り上がった。

試合は、両チームの選手の闘志のぶつかり合う大熱戦となったが、十六銀行がアウェー戦で勝利を飾り、名古屋大会に弾みをつけた。

詳しい結果はこちら

2009年11月11日

<font color=#cc3366>【JTFN卓球ニュース】</font>ホームマッチ11月11日 結果 2009年11月11日

【JTFN卓球ニュース】ホームマッチ11月11日 結果

ホームマッチ11月11日 結果

「日立化成3-0朝日大学」
11/11(水)17:30~
「日立市市民運動公園中央体育館」
〒316-0034 日立市東成沢町2-15-1

[総評]
今日は、生憎の荒模様となり、観客の出足は多少にぶったものの観客席の最前列には、早い時間から陣取るグループもあり、日本卓球リーグへの関心が高まっている様子が伺えた。

試合は、日立化成が3対0で勝利を収めた。

最近のチームの好調を裏付ける結果となった。

詳しい結果はこちら

<font color=#cc3366>【JTFN卓球ニュース】</font>平成21年度全日本選手権ドーピング検査について 2009年11月11日

【JTFN卓球ニュース】平成21年度全日本選手権ドーピング検査について

今年度も例年通り全日本選手権においてドーピング検査が行われます。

出場する選手の皆様は、薬剤等のメーカー・種類などを事前に確認して試合にのぞむようにしてください。

くわしくは下記をご覧下さい。

日本卓球協会ホームページ

2009年11月10日

<font color=#cc3366>【JTFN卓球ニュース】</font>福原愛選手 後期名古屋大会は欠場 2009年11月10日

【JTFN卓球ニュース】福原愛選手 後期名古屋大会は欠場

サンリツゴールド選手の福原愛選手(ANA所属)は、11月16日―22日に行われる国際大会「アジア選手権大会(インド・ラクナウ)」に日本代表として出場するため、後期名古屋大会には出場することができません。

アジア選手権大会が終わり次第、すぐに帰国して参加することを検討しておりましたが、インドから名古屋へのフライトスケジュールが非常に厳しく、また体調面など考慮した結果、出場しないことになりました。

尚、12月19日(土)、20日(日)に横浜文化体育館で開催される「JTTLファイナル4」には出場する予定です。

<font color=#cc3366>【JTFN卓球ニュース】</font>ホームマッチ11月10日 結果2 2009年11月10日

【JTFN卓球ニュース】ホームマッチ11月10日 結果2

ホームマッチ11月10日 結果

「十六銀行2-3サンリツ」
11/10(火)17:30~
「関市総合体育館」
〒501-3802 関市若草通2丁目1番地

[総評]
サンリツの福原選手、侯選手、十六銀行の田勢選手、李選手という日本リーグの中でも、

トップレベルの選手のプレーに観客が魅了される場面が多くありました。

お互い、名古屋大会での活躍が期待できる素晴らしい内容でした。

詳しい結果はこちら

<font color=#cc3366>【JTFN卓球ニュース】</font>ホームマッチ11月10日 結果1 2009年11月10日

【JTFN卓球ニュース】ホームマッチ11月10日 結果1

ホームマッチ11月10日 結果

「協和発酵キリン3-0原田鋼業」
11/10(火)18:00~
「協和発酵キリン板橋卓球場」
〒174-0043 板橋区坂下2-30-15

詳しい結果はこちら

2009年11月09日

<font color=#cc3366>【ニッタク】</font>第43回 全日本社会人選手権 結果 2009年11月09日

【ニッタク】第43回 全日本社会人選手権 結果

11月6日~8日まで、奈良県奈良市中央体育館で全日本社会人選手権が行われた。

 男子シングルスは、下山隆敬(協和発酵キリン)が持ち前の素早い動きと打球点の高いドライブ、バック表の異質攻撃をおり混ぜ優勝を飾った。

「この不景気の中、会社の理解で1ヶ月間ほど、スウェーデンに卓球留学させていただきました。

感謝の気持ちを忘れないように1本1本プレーした結果だと思います」とコメント。

準優勝は大矢英俊(東京アート)、3位には張一博(東京アート)、木方慎之介(協和発酵キリン)だった。


 女子シングルスは、王輝(日立化成)が2年連続の優勝を飾った。

「優勝できれ嬉しいです。1本1本丁寧にプレーしました。1月に行われる全日本選手権に向けて、がんばります」とコメント。

準優勝は伊藤みどり(十六銀行)台から下がってのラリー展開が良かった。

第3位には、地元奈良県・生駒出身の藤井寛子(日本生命)、田勢美貴江(十六銀行)が入った。


 男子ダブルスは、張一博・韓陽組(東京アート)が優勝を飾った。

張・韓ともに、過去に別ペアでの優勝経験があり、それぞれ2度目の優勝であった。

準優勝は倉嶋洋介・田勢邦史(協和発酵キリン)。第3位には、木方・下山(協和発酵キリン)、谷口・中野(シチズン)が入った。


 女子ダブルス優勝は、藤井寛子・李佳(日本生命)が優勝。

準優勝は、準決勝で前年度優勝ペアを下した脇ノ谷直子・侯琳(ニッタク&チームワッキー・サンリツ)。

第3位は、小西・小林(アスモ)、馮・河村(日立化成)が入った。

2009年11月05日

11月の世界ランキング発表 2009年11月05日

11月の世界ランキング発表

国際卓球連盟は2009年11月5日、最新の世界ランキングを発表しました。

男子は、水谷隼(明治大)が前回より1ランクアップし11位。

吉田海偉(個人)は2ランクアップし22位。

韓陽(東京アート)は前回と変わらず33位。

松平健太(青森山田高)は9ランクアップし46位。

岸川聖也(スヴェンソン)は前回の59位から大幅にランクアップし、32位となりました。

女子は、平野早矢香(ミキハウス)が1ランクアップし23位。

福原愛(ANA)は4ランクアップし21位。

福岡春菜(中国電力)は2ランクダウンし41位。

石垣優香(淑徳大学)は前回と変わらず38位。

石川佳純(ミキハウスJSC)は6ランクアップし59位となりました。

詳細はこちら

2009年11月04日

<font color=#cc3366>【JTFN卓球ニュース】</font>Volkswagen 2009世界ジュニア選手権大会代表選手発表 2009年11月04日

【JTFN卓球ニュース】Volkswagen 2009世界ジュニア選手権大会代表選手発表

2009.12.9-16にコロンビア・カルタヘナで開催されるVolkswagen 2009世界ジュニア選手権大会の代表選手が発表されました。

期日・会場:
2009.12.9-16
コロンビア・カルタヘナ

男子監督:
河野正和
(上宮高等学校)

女子監督:
大岡巌
(青森山田高等学校)

男子コーチ:
松尾政英
(滝川第二高等学校)

女子コーチ:
岸卓臣
(明誠高等学校)

マッサー:
野中亮
(ケッズスポーツマッサージ)

ドクター:
具志堅隆
(協愛病院)

男子選手:
丹羽孝希
(青森山田中学校)wr216位
【1994.10.10生】15歳

上田仁
(青森山田高校)wr300位
【1991.12.10生】17歳

森本耕平
(愛工大名電高等学校)wr391位
【1991.5.26生】18歳

藤本海統
(滝川第二高等学校)wr421位
【1991.4.24生】18歳

女子選手:
森薗美咲
(青森山田高校)wr144位
【1992.4.16生】17歳

谷岡あゆか
(エリートアカデミー)wr216位
【1994.6.23生】15歳

岡崎恵
(武蔵野高校)wr276位
【1991.7.11生】18歳

松澤茉里奈
(青森山田高等学校)wr--位
【1992.3.24生】17歳

wrは2009年10月3日付け世界ランキング。

<font color=#cc3366>【JTFN卓球ニュース】</font>フィンランドオープン代表選手発表 2009年11月04日

【JTFN卓球ニュース】フィンランドオープン代表選手発表

2009.12.3-6にヘルシンキで開催されるフィンランドオープンの代表選手が発表されました。

期日・会場:
2009.12.3-6
ヘルシンキ

自主参加
女子選手:

田代早紀
(日本生命)wr196位
【1991.2.17生】18歳

坂本沙織
(サンリツ)wr--位
【1984.8.7生】25歳

重本幸恵
(日本生命)wr--位
【1985.2.22生】24歳

阿部恵
(サンリツ)wr--位
【1986.1.31生】23歳

母体コーチ:
三浦正英
(サンリツ)

岸田聡子
(日本生命)

wrは2009年10月3日付け世界ランキング。

<font color=#cc3366>【JTFN卓球ニュース】</font>ITTFプロツアー・ポーランドオープン代表選手発表 2009年11月04日

【JTFN卓球ニュース】ITTFプロツアー・ポーランドオープン代表選手発表

2009.11.25-29にワルシャワで開催される

ITTFプロツアー・ポーランドオープンの代表選手が発表されました。

期日・会場:
2009.11.25-29
ワルシャワ

スタッフ:
佐藤真二
(協和発酵キリン)

橋本大二
(中国電力)

鯵岡正明
(JR北海道)

豊永公太郎
(NEC SKY)

大島剛
(トヨタ自動車)

男子選手:
下山隆敬
(協和発酵キリン)wr--位
【1985.11.26生】23歳

時吉佑一
(住友金属物流)wr--位
【1985.10.10生】24歳

水野裕哉
(東京アート)wr--位
【1987.2.28生】22歳

中野祐介
(シチズン)wr--位
【1984.2.12生】25歳

森下雄太
(リコー)wr--位
【1986.2.25生】23歳

櫻田健
(トヨタ自動車)wr--位
【1989.10.18生】20歳

女子選手:
田代早紀
(日本生命)wr196位
【1991.2.17生】18歳

越崎歩
(中国電力)wr--位
【1981.8.18生】28歳

渡辺裕子
(日立化成)wr--位
【1984.12.22生】24歳

坂本沙織
(サンリツ)wr--位
【1984.8.7生】25歳

重本幸恵
(日本生命)wr--位
【1985.2.22生】24歳

美咲那奈
(NEC SKY)wr--位
【1983.7.13生】26歳

自主参加
男子選手:

高木和卓
(東京アート)wr97位
【1988.9.29生】21歳

大矢英俊
(東京アート)wr116位
【1988.8.10生】21歳

上田仁
(青森山田高校)wr300位
【1991.12.10生】17歳

自主参加
女子選手:

森薗美咲
(青森山田高校)wr144位
【1992.4.16生】17歳

wrは2009年10月3日付け世界ランキング。