インターハイ シングルスの結果
2008年08月07日
第77回全国高校選手権(高校総体)シングルスの決勝が行われました。
男子は松平健太(青森・青森山田)、女子は石川佳純(大阪・四天王寺)が優勝しました。
2008年08月07日
第77回全国高校選手権(高校総体)シングルスの決勝が行われました。
男子は松平健太(青森・青森山田)、女子は石川佳純(大阪・四天王寺)が優勝しました。
2008年08月06日
第77回全国高校選手権(高校総体)学校対抗の決勝が行われました。
男子は青森山田(青森)、女子は四天王寺(大阪)が優勝を飾りました。
2008年08月05日
第77回全国高校選手権(高校総体)ダブルスの決勝が行われました。
男子は王子康・山谷仁生(青森・青森山田)、女子は森薗美咲・金恵美(青森・青森山田)が優勝しました。
2007年08月22日
第38回全国中学校卓球大会
平野友樹・石川佳純 シングルス優勝
平成19年8月19(日)~22(水)、新青森県総合運動公園(青い森アリーナ)にて第38回全国中学校卓球大会が開催されました。
本日、男女シングルス決勝戦が行われ、男子は昨年度の覇者、野邑大陽(青森山田)を3-0のストレートで倒し、平野友樹(秀光中)が初優勝に輝きました。
女子は昨年度の覇者で平成18年度全日本選手権一般の部で堂々のベスト4入りを果たした石川佳純(四天王寺羽曳丘)が二連覇を飾りました。
2007年08月21日
青森山田・四天王寺羽曳丘 学校対抗優勝
平成19年8/19(日)~22(水)まで、新青森県総合運動公園(青い森アリーナ)にて第38回全国中学校卓球大会が開催されています。
本日、男女学校対抗の決勝トーナメントが行われ、男子決勝戦で青森山田(青森)と千城台南(千葉)が対戦し、3対1で青森山田(青森)が勝利しました。
又、女子決勝戦では四天王寺羽曳丘(大阪)と明豊(大分)が対戦し、3対1で四天王寺羽曳丘(大阪)が勝利しました。
男女共に昨年度の優勝校が平成19年度第38回全国中学校卓球大会の学校対抗の頂点に輝きました。
2007年08月14日
水谷、若宮がシングルス優勝
全国高校総体最終日の8月14日(火)、男女シングルスの決勝戦が行なわれました。
男子シングルス決勝では全日本チャンピオンの水谷隼(青森・青森山田)と世界ジュニアで優勝を飾った松平健太(青森山田)が対戦しました。水谷隼がゲームカウント4-1で松平健太に勝利し、シングルス・ダブルス・学校対抗の3冠を獲得しました。
女子シングルス決勝では国際大会での活躍も目立つ若宮三紗子(香川・尽誠学園)と中国人留学生徐珍(福岡・中村学園女)が対戦しました。3ゲームを徐珍がリードするも若宮三紗子が4ゲームを連続で巻き返し、ゲームカウント4-3で勝利し、大逆転で女子シングルス初優勝を飾りました。
2007年08月13日
ダブルス優勝決定
平成19年8月9日(木)から、第76回全国高等学校卓球選手権大会が佐賀県総合体育館にて開催されています。
大会5日目の14日はダブルス決勝戦が行なわれ、男子では水谷隼・松平賢二(青森・青森山田)が松平健太・上田仁(青森・青森山田)をゲームカウント3-0で破り優勝。
女子ダブルス決勝では、加藤亜理沙・天野友未(宮崎・日南学園)がゲームカウント3-2で若宮三紗子・前田沙也加(香川・尽誠学園)を下し優勝を決めました。
2007年08月12日
青森山田が大会3連破を達成
平成19年8月9日(木)~14日(火)まで、第76回全国高等学校卓球選手権大会が佐賀県総合体育館にて開催されています。
男子団体は青森山田(青森)が3年連続10度目の優勝、女子団体は男子団体は四天王寺(大阪)が7年ぶり15度目の優勝を決めました。
2007年03月29日
青森山田が選抜10連覇達成
平成19年3月26日(月)~28日(水)まで、第34回全国高等学校選抜大会が石川県・金沢市総合体育館にて開催されました。
男子学校対抗決勝では青森山田(青森)が愛工大名電(愛知)を3-0で下し優勝。女子学校対抗決勝では富田(岐阜)が日南学園(宮崎)を3-2で下し優勝を決めました。
青森山田は10連覇達成、富田は10年ぶり2回目の優勝を飾りました。
2007年03月05日
金沢で開催
平成19年3月26日(月)~28日(水)まで石川県・金沢市総合体育館で開催される第34回全国高等学校選抜卓球大会の出場校が決まりました。
男子は昨年度の選抜を制した青森山田(青森)、昨年準優勝の愛工大名電(愛知)、地元開催の遊学館、金沢商業(ともに石川)などが出場。
女子では昨年の選抜を制した秀光(宮城)をはじめ、昨年度準優勝の尽誠学園(香川)、地元石川県からは遊学館、金沢学院東が出場します。
詳しい情報は全国高等学校体育連盟卓球専門部HPをご覧下さい。
2006年08月11日
平成18年8月11日(金)、インターハイ最終日、男女シングルスの準々決勝から決勝までが行われた。
男子シングルスは高木和卓(青森・青森山田)が同僚の大矢英俊(青森・青森山田)を4-2で下し、初優勝を決めた。
また、女子シングルスでは宇土弘恵(岡山・就実)が、注目された福原愛(青森・青森山田)を決勝で4-0で破って優勝した。
2006年08月11日
平成18年8月10日(木)、インターハイ競技4日目、女子学校対抗決勝が行なわれ、秀光(宮城)が青森山田(青森)を3-2で下し優勝を決めた。
また、男子ダブルスでは高木和卓・水谷隼組(青森・青森山田)が軽部隆介・明晨組(宮城・仙台育英)をゲームカウント3-0で下し優勝を決めた。
2006年08月09日
第75回全国高等学校卓球選手権大会3日目、男子学校対抗決勝戦で、連覇を狙う青森山田(青森)と王座奪還を狙う仙台育英(宮城)が対戦。
結果は、ゲームカウント3-0のストレートで青森山田が2年連続9度目の優勝を果たしました。
青森山田は、準々決勝で東山(京都)に3-0で、仙台育英は、富田(岐阜)に3-1で勝利し決勝戦に進出しました。
また、女子ダブルスでは福原・李組(青森・青森山田)が優勝。
決勝戦の相手は、秀光のエース、照井・石垣組を準決勝で下し勢いに乗る宇土・中島組(岡山・就実)。
試合結果は、ゲームカウント3-0で勝利した福原・李組が女子ダブルスで初優勝しました。
2006年08月07日
ついに開幕した第75回全国高等学校卓球選手権大会。
今大会の注目はなんと言っても福原愛(青森山田高)のインターハイ出場だろう。
福原のインターハイ出場は初となるが、学校対抗、シングルス、ダブルスの3種目に出場するため、3冠王の可能性も十分にある。
そして、女子学校対抗で3連覇を目指す秀光の照井・石垣・留学生を中心としたメンバーが福原の3冠王を阻止し出来るかが見所となるだろう。
男子では、やはり水谷・高木和・大矢・松平を中心とした青森山田勢が学校対抗・ダブルス・シングルスで上位を独占する可能性が高いが、その中で誰が青森山田勢の牙城を崩すことが出来るのかが見所となるだろう。
大会は、8月11日まで大阪市中央体育館で行われる。