韓国ジュニアオープン ジュニア女子団体優勝
2009年08月13日
8月12~16日、韓国で開催中の韓国ジュニアオープンのジュニア女子団体で日本が見事優勝しました。
また、ジュニア男子団体、カデット女子団体でも日本は3位入賞を果たしました。
2009年08月13日
8月12~16日、韓国で開催中の韓国ジュニアオープンのジュニア女子団体で日本が見事優勝しました。
また、ジュニア男子団体、カデット女子団体でも日本は3位入賞を果たしました。
2009年08月06日
8月6日、第27回全国ホープス大会(東京体育館)の最終日。
男子団体は決勝戦、昨年と同じ対戦カードとなり、城山ひのくにジュニア(熊本)と、稗原クラブ(島根)が対戦。
これを、接戦の末、城山ひのくにジュニアが勝利し、見事大会2連覇となりました。
女子は、初戦から好調振りを発揮した美鷹クラブが、全回戦を3-0のストレートで勝利し、見事2連覇を成し遂げました。
卓球ファンnetでは優勝チームのインタビューを掲載予定です。
また大会終了後も1週間程度、毎日写真館を更新予定です。
ぜひご覧下さい。
2009年08月06日
8月5日、第78回全国高校卓球選手権の開会式が行われ開幕しました。
競技は6~10日まで行われ、青春を駆け抜ける若人たちの熱き戦いが期待されます。
松平健太や石川佳純を始め、注目の選手も多数出場。
卓球ファンnetではこの大会の速報致します!!
どうぞご活用下さい。
2009年08月05日
8月5日、第27回全国ホープス大会(東京体育館)は2日目
男女とも決勝トーナメント2回戦までが行われ、ベスト8が出揃いました。
去年の優勝チーム(男子:城山ひのくにジュニア、女子:美鷹クラブ)は順調に勝ち進みベスト8入りを果たしています。
卓球ファンnetでは今大会の速報を行っております。
明日は大会最終日、気になる決勝の結果は速報でお楽しみ下さい。
2009年08月04日
8月4日、東京体育館にて第27回全国ホープス卓球大会が開幕しました。
1日目は、女子団体予選リーグ第1・2戦と、男子団体予選リーグ第1戦が行われ、会場は大きな声援に包まれました。
明日は、予選リーグの残りと、本戦1・2回戦が行われます。
卓球ファンnetではこの大会を速報を行っています。
2009年08月04日
8月4日、第27回全国ホープス卓球大会(2009.8.4-6 東京体育館)が開幕しました。
都道府県予選を勝ち抜いた総勢128チームが栄光を目指して3日間の熱戦を繰り広げます。
本日は男女の予選リーグが行われます。
卓球ファンnetではこの大会を速報致します。
2009年07月26日
7月24日~26日、グリーンアリーナ神戸にて、平成21年度全日本卓球選手権大会ホープス・カブ・バンビの部が行われ、白熱した試合の末、下記の通り優勝者が決まりました。
[ホープス男子]
三部航平(鳳凰卓翔会・山形)
[ホープス女子]
浜本由惟(すみよしクラブ・東京)
[カブ男子]
木造勇人(美崎クラブ・愛知)
[カブ女子]
平野美宇(ミキハウスJSC山梨・山梨)
[バンビ男子]
宇田幸矢(Meiji C.S.C.・東京)
[バンビ女子]
桑原穂実(豊田町卓球スポ少・静岡)
2008年07月28日
全日本選手権ホープス・カブ・バンビの部が7月25日~27日、神戸総合公園内体育館・グリーンアリーナ神戸で開催されました。優勝者は下記の通り。
ホープス男子 村松雄斗(平野卓研・山梨)
ホープス女子 前田美優(高瀬クラブ・香川)
カブ男子 松山祐季(卓伸クラブ・愛知)
カブ女子 加藤美優(美鷹クラブ・東京)
バンビ男子 金光宏暢(六番卓球クラブ・岡山)
バンビ女子 伊藤美誠(豊田町卓球スポーツ少年団・静岡)
2008年07月15日
全日本選手権ホープス・カブ・バンビの部が7月25日~27日、兵庫県・グリーンアリーナ神戸で開催されます。
昨年女子バンビで優勝した平野美宇(山梨・平野卓研)は今年カブで参戦し注目が集まります。
2007年09月28日
第16回東アジアこてんこホープス卓球選手権国際招待試合
男子団体が準優勝
平成19年9月26日(水)~27日(木)まで、第16回東アジアこてんこホープス卓球選手権国際招待試合が大阪府立体育会館にて開催されました。
男子団体は中華人民共和国が優勝し、日本Aは2位でした。なお、日本Bは6位でした。女子団体は日本Aが3位、日本Bが5位で、優勝は中華人民共和国でした。
男子シングルスは尹航(CHN)が優勝を飾り、日本勢では森薗政崇のベスト8が最高でした。女子シングルスは李彦瑾(CHN)が優勝し、日本勢では山本怜がベスト4に入りました。
詳しい試合結果は日本卓球協会ホームページをご覧下さい。
2007年08月10日
石田卓球クラブ・新発田ジュニアが優勝
平成19年8月8日(水)~10日(金)まで、第25回全国ホープス卓球大会が東京体育館にて開催されました。
男子は石田卓球クラブ(福岡)が2年ぶり2回目の優勝、女子は新発田ジュニア(新潟)が初優勝を決めました。
2007年08月09日
8月8日に開幕
平成19年8月8日(水)~10日(金)まで、第25回全国ホープス卓球大会が東京体育館にて開催されます。
大会初日の8日(水)は男女第1次リーグが行なわれ、熱い戦いの火蓋が切って落とされました。
昨年度の男子優勝チーム、ピンテック(愛知)と女子優勝チームの仙台ジュニアクラブ(宮城)は初戦を勝利し、好調なスタートを切りました。
大会2日目は男女1次リーグが終了し、決勝トーナメント1・2回戦が行なわれます。
2007年03月27日
愛知県選抜Aが男女でV
平成19年3月23日(金)~25日(日)まで、第4回全国ホープス選抜卓球大会が愛知県・小牧市スポーツ公園総合体育館にて開催されました。
男子団体では、愛知県選抜Aが優勝。準優勝は東京選抜で、3位には北海道選抜と愛知県選抜Bが入りました。
女子団体では、愛知県選抜Aが優勝を決めました。準優勝は高知県選抜で、3位は静岡県選抜と宮城県選抜でした。
2006年09月27日
10月1日~5日まで中国・河北省正定卓球訓練基地にてホープスナショナルチーム中国合宿が行なわれる予定です。
男子からは森薗政崇(美鷹クラブ・東京都)、丹羽孝希(苫小牧クラブ・北海道)、町飛鳥(岸田クラブ・神奈川県)、田添健太(石田卓球クラブ・福岡県)、吉田雅己(円山クラブ・北海道)、田添大寛(石田卓球クラブ・福岡県)らが参加予定です。
女子では谷岡あゆか(First Step・高知県)、佐藤優衣(21クラブ・三重県)、鈴木李茄(ファミリースポーツ少年団・静岡県)、佐藤風薫(卓伸クラブ・愛知県)、前田美優(高瀬クラブ・香川県)、徳永美子(石田卓球クラブ・福岡県)らが参加予定になっています。
2006年09月09日
女子ジュニア(U-15)とホープスの中国遠征合宿に参加する選手の選考会(9月1日~3日、於:すぱーく楢川)が開催されました。共に上位6位までの選手が中国遠征合宿に参加します。
ジュニアでは岡崎(武蔵野中)、市川(名経大高蔵中)、北岡(土佐女子中)、森薗(青森山田中)、松澤(青森山田中)、池田(四天王寺羽曳丘中)が選考会を勝ち抜き、中国合宿に参加することが決まりました。また、ホープスでは谷岡(First Step)、佐藤(21クラブ)、鈴木(ファミリースポーツ)、佐藤(卓伸クラブ)、庄司(仙台ジュニア)、成本(安井クラブ)らが上位6名に入りました。
2006年08月31日
8月29日(火)から東京体育館にて開催されていた第24回全国ホープス卓球大会が閉幕しました。
大会最終日の31日(木)、男女団体戦の決勝戦が行われました。男子決勝戦はピンテックA(愛知)が育徳クラブ(大阪)を3-1で下し初優勝を飾りました。
女子決勝戦は仙台ジュニアクラブ(宮城)がFirst Step(高知)を3-2で下し、優勝の栄冠を手に入れました。
2006年08月30日
全国ホープス卓球大会2日目、本日は男女第1次リーグと決勝トーナメント(1・2回戦)が行なわれます。
男子では予選リーグ2戦が終了し、昨年優勝の石田卓球クラブ(福岡)が2連勝。女子では、予選リーグ1戦を終えて、First Step(高知)、東海ジュニア卓球クラブ(茨城)などが初戦を勝利しました。
2006年08月29日
本日、8月29日(火)から31日(木)まで第24回全国ホープス卓球大会が東京都千駄ヶ谷の東京体育館で開催されます。
大会初日の今日は、12:30に開会式が始まり、13:00から男女第1次リーグが開始されます。
2006年08月28日
8月29日(火)から31日(木)まで第24回全国ホープス卓球大会が東京都千駄ヶ谷の東京体育館で開催されます。
全国の厳しい予選を勝ち抜いたチームが全国No1の座を目指して白熱した試合を繰り広げます。
2006年08月26日
25日(金)、グランプリカップ2006第15回東アジアホープス卓球選手権大会が終了しました。最終日、男子シングルスでは決勝で姜動洙(KOR)が朱康(CHN)をゲームカウント3-0で下し、優勝。女子シングルスでは、決勝で劉斐(CHN)が鄧悦(CHN)をゲームカウント3-0で破り、優勝を決めました。
日本選手では、男子シングルスで丹羽孝希がベスト8、女子シングルスでは村上優、佐藤優衣がそれぞれベスト8に入りました。
2006年08月24日
8月23日(水)小学生世界最高峰の大会、第15回東アジアグランプリホープス卓球選手権国際招待大会が開幕しました。
1日目の23日(水)は、男女団体戦が行われ、日本からは男女共にAチーム・Bチームの4チームが参加。
女子団体戦は、第1ステージAグループで中国を4-1で下した日本Aチームが第2ステージ(優勝決定戦)に進出し韓国と対戦。
結果は、3-1で韓国を下し日本女子Aチーム優勝が決めました。
最終順位は1位・日本A、2位・韓国、3位・中国、4位・チャイニーズ・タイペイ、5位・日本B、6位・中国香港、7位・中国マカオ、8位・モンゴルという結果でした。
男子団体戦は、中国が予選から力の差を見せ全試合をストレートで勝利し優勝を決めました。
最終順位は1位・中国、2・韓国、3位・日本A、4位・日本B、5位・チャイニーズ・タイペイ、6位・中国香港、7位・中国マカオ、8位・モンゴルという結果になりました。
2006年08月23日
小学生世界最高峰の大会、第15回東アジアグランプリホープス卓球選手権国際招待大会が開幕しました。
大会には、中華人民共和国(中国)、チャイニーズ・タイペイ(台湾)、中国香港、大韓民国(韓国)、中国マカオ、モンゴル、日本、そして在日本朝鮮特別参加を加えた8つの国と地域を代表する将来ある子供たちが一堂に集結。
またこの大会は、互いの理解を深めるにとどまらず、若い選手たちの可能性を引き出し、プレーの技術向上を図り、オリンピックや世界選手権等で活躍する数多くの卓球のスーパースターを生み出しています。
大会は、8月23日~25日まで大阪府立体育会館で行われます。